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ヒメツルソバ/ 『G線上のアリア』

姫蔓蕎麦1

姫蔓蕎麦2


姫蔓蕎麦3 姫蔓蕎麦4


金平糖が咲く花  「ヒメツルソバ」

5~6月頃に咲いてたのが真夏にはいったん影を潜め

秋になってまた咲きだした

いつのころからか裏庭が定住になったようで

毎年顔を見せてくれる可愛い奴だ!


******** ポップ・クラシックの名曲 ********


『エヴリシングス・ゴナ・ビー・オールライト』 スウィートボックス
ドイツで結成された音楽ユニット、スウィートボックスが1997年にリリースしたヒット曲。ボーカルはティナ・ハリス。メロディは、J.S.バッハが18世紀に作曲した『管弦楽組曲第3番ニ長調』の第2曲、通称 『G線上のアリア』 がサンプリングされている。Aメロからラップと管弦楽のコラボがゆったりと進み、不思議な一体感と心地よさを感じる。


スプレー菊/ 『希望の歌 ~交響曲第九番~ 』

スプレー菊1

スプレー菊2 スプレー菊3


日本の秋の花といえばやっぱり菊ですね

子供の頃、実家の向かいのおじさんが

いろんな形の大輪の菊をたくさん育てていました

花の下に針金の丸い支えを付けて

とても大切に管理してたのを覚えています

こういう菊は品評会や菊人形展へでも行かないと

今では見ることがないですが

何処でも見られるのはこんな小菊たちですね


******** ポップ・クラシックの名曲 ********


『希望の歌 ~交響曲第九番~ 』 藤澤ノリマサ
ベートーヴェンの第九をモチーフにした楽曲。人それぞれ笑顔になれる場所がある。そここそがその人にとっての特別な場所であり、笑顔の先には、希望という明るい未来が待っている。
この曲は、藤澤ノリマサのファンから次回シングルのモチーフ曲を募集する企画で、ベートーヴェンの交響曲第9番が一位となえい、この曲の発表と同時に 「ノリマサ合唱団」 が募集され、各地のイベントで合唱が行われた。


アイビーの花/ 『哀しみのシンフォニー』

西洋木蔦1

西洋木蔦2 西洋木蔦3

20181015_20221029140258ee8.jpg


アイビー (西洋木蔦=セイヨウキツタ) の花が咲いていた

上3枚は今回撮影した花だが、

開花期が短いのでタイミングが遅かったようだ

最後4枚目の写真は数年前に撮ったもので

5枚の花びらが分かりやすい

日本には約100種類のアイビーが確認されていて

学名の 「ヘデラ」 や和名の 「キヅタ」 などで呼ばれる


******** ポップ・クラシックの名曲 ********


『哀しみのシンフォニー』 シルヴィ・バルタン
モーツァルト 『交響曲第40番』 第1楽章のテーマを使った曲です。一見原曲をそのまま歌っているだけのようですが、実はいろんな工夫がなされています。原曲冒頭の第1主題を2回繰り返し、この後一気に第2主題のラストへ飛びます。他にも原曲と聞き比べると面白いかもしれません。この曲は当時日本でも大ヒットしました。


イヌホオズキの実/ 『アランフェス協奏曲』

犬酸漿の実1

犬酸漿の実2

犬酸漿の実3 犬酸漿2


ヤブガラシの実 藪枯らし3
▲ヤブガラシ


9月に掲載した庭のイヌホオズキ

ミドリだった果実が真っ黒になった

黒くなる草の実はいろいろある

最後の黒い実はヤブガラシです


******** ポップ・クラシックの名曲 *******






『アランフェス協奏曲』  ポール・モーリア
アランフエス協奏曲は、ホアキン・ロドリーゴが1939年に作曲したギター協奏曲。この曲の第2楽章はその哀愁をたたえた美しい旋律から広く知られている。ポピュラー・クラシックとして編曲されるなど広く知られており、ジャズ界では、モダン・ジャズ・カルテットやジム・ホールも取り上げた。また、平原綾香のアランフェスが見事です。
ポールモーリア、ジムホール、平原の三者三様を聞き比べてみてください。


何かいる!/ 『涙のトッカータ』

何かいる!1

何かいる!2


秋明菊が沢山咲いて

きれいだなと思って見ていたら

道路に黒いものがふわっと落ちてきた!

何だろう?

その黒いものはチョコチョコ動いている!

ワンワンと吠えてみたら

バサッと屋根の上に飛び上がった

あれはカラスなんだって!!


****** 懐かしいムード音楽の名曲 *******


『涙のトッカータ』 ポール・モーリア
フランスの音楽家ガストン・ローラン の作曲。日本ではアルバム『ラスト・タンゴ・イン・パリ〜天使のセレナード/ポール・モーリア』より1973年にシングルカット。1980年代までの来日ステージではモーリア自らピアノを演奏した。


小さな紅葉/ 『ミスター・ロンリー』

百日紅の葉1

百日紅の葉2


まだ全体の紅葉は見られないけど

百日紅の1枚の葉が赤く紅葉していた

ちょっとハート形にも見えたので

先駆けて小さな紅葉を撮ってみた!


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******



▲映画『ミスター・ロンリー』

『ミスター・ロンリー』 ボビー・ヴィントン
1964年に全米チャート1位を獲得したボビー・ヴィントンの代表曲。1970年にレターメンがカバーしていたことでも知られる。曲の内容はホームシックにかかった兵士の心情を綴ったもの。
1991年、湾岸戦争が勃発するとボビーは 「ミスター・ロンリー」 に子供のナレーションを追加した作品 "Letter to a soldier" をカーブ・レコードからリリースした。
映画に使用されることも多く、2008年の同名映画のほか、『グローイング・アップ』(1978年)、『アメリカン・グラフィティ2』(1979年)などにも使用された。

ノイバラの実/ 『オンリー・ユー』

野茨の実1

野茨の実2

野茨の実3

野茨の実4


花の少なくなる季節は

草や木の果実を探して歩くのも楽しみ

春には白い花をいっぱいつけていたノイバラが

今は沢山の可愛い実をつけている

野茨3
▲ノイバラの花


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******






『オンリー・ユー』 ザ・プラターズ
プラターズの 「オンリー・ユー」 は当初、フェデラル・レコードで録音されたが、R&B色が濃く発売されなかった。しかし、1955年にマーキュリー・レコードからシングルで発売され、ビルボードR&Bチャートでは7週連続1位を、全米ポップチャートでも5位を記録し、ミリオンセラーとなったため、フェデラル盤も発売された。1959年にはフランク・プゥルセルによってインストゥルメンタルとしてカバーされた。1974年にはリンゴ・スターによってカバーされ、全米ポップチャート6位を記録した。


ニゲラの育成記録①/ 『シーオブラブ』

観察1
▲2022.9-24

観察2
▲2022.10-20

観察3
▲2022.10-23

7スミレさんから頂いたニゲラと姫ヒオウギの種

芽が出てきたので育成記録をとろうと思う

以前の朝顔は直まきにして発芽しなかったので

今回は種まき用の土で紙ポットに蒔いた

紙ポットの利点は植え替える時

ポットを切り離してそのまま植えるので

根を痛めることがないそうです

9/24 種まき
上2列が 「ニゲラ」 下2列が 「姫ヒオウギ」 です

10/20 ニゲラが一部双葉を出していました
かわいい!!(^^♪

10/23 少し大きくなって双葉も増えた
この時点で姫ヒオウギは変化なし

このままうまく成長してくれたら成長記録を続けます

種から育てるのは初めての経験なので

アドバイスとかあったらよろしくです

7スミレさん、ありがとうございました。


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******




『シーオブラブ』 フィル・フィリップス
フィル・フィリップスの1959年のヒット曲。アル・パチーノ主演の映画 「シーオブラブ」 の主題歌としても有名。この歌は多くの歌手がカバーし、今でもアメリカ人がカラオケで歌うほど人気があるそうです。映画では、この歌のレコードが連続殺人の現場に残っているというミステリーのキーワードになっていた。


黄道/ 『ボーイ・ハント』

背高泡立草1

背高泡立草2

背高泡立草3 背高泡立草4


堤防の土手がセイタカアワダチソウで埋め尽くされた

ススキが影をひそめてしまっている

青い空と黄道は色的にはきれいだが

ここはススキに寄生する

ナンバンギセルの生息地でもあったから

ススキが凌駕されるのは避けたい

ここよりもっと先の方は葛の侵略が凄まじく

堤防はいつも繁殖力の力比べにさらされている


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******




『ボーイ・ハント』 コニー・フランシス
ニール・セダカとハワード・グリーンフィールドによって書かれた曲で、最初にコニー・フランシスがレコーディングした。世界15ヶ国でNo1のヒット曲で、日本でも様々なアーティストによってカバーされ日本語訳詞の歌でも親しまれている。


○○の秋/ 『この世の果てまで』

芸術の秋1

芸術の秋


あちこちから金木犀が香っていい季節になりました

「○○の秋」 といえば何をあてはめますか?

新聞雑誌で取り上げられたランキングは

1位 実りの秋
2位 芸術の秋
3位 食欲の秋
4位 スポーツの秋
5位 読書の秋
6位 収穫の秋
7位 行楽の秋   だったそうです

芸術が2位というのは意外とも言えますが

公園では絵画教室の皆さんでしょうか

キャンバスを持って写生会が行われていました

最後には集まって記念撮影して

芸術の秋を楽しんだようです


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******




『この世の果てまで』 スキーター・デイヴィス 
「 The End of the World」 は、アメリカ合衆国の女性歌手、スキータ・デイヴィスのヒット曲。作詞のシルビア・ディーが、彼女の父の死の悲しみをくみ上げてこの詞を書いた。
多くのアーチストがカバーしているので、1973年のアルバム 『ナウ・アンド・ゼン』 のカーペンターズの曲で覚えてる人も多いのでしょうか。


ドングリ/ 『愛の賛歌』

団栗1

団栗2

団栗3 団栗4


ドングリは、カシ・クヌギ・ナラ・シイなどの果実の俗称です

公園にはドングリのできる木がたくさんある

今回撮ったのは 「アラカシの実」 だと思う

この時 (10/15) はまだ青い実だった

ところでドングリの漢字をどう書きますか?

「団栗」 が一般的のようですが当て字だそうです

他には 「無食子」 もあり

一文字では 「皁」 「杼」 があります

漢字検定でもやってないと読めないですね

だから 「ひらがな」 か 「カタカナ」 で書くのが無難です (^^ゞ


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******




『愛の賛歌』 ブレンダ・リー
原曲はフランスを代表するシャンソン歌手エディット・ピアフ作詞による名曲で、さまざまなアーティストによってカバーされている。ここではブレンダ・リーをとりあげました。「たとえ太陽が空から落ちてきても、たとえ海が干上がっても、あなたが私を愛してくれるなら、本当に愛してくれるなら、それが起こっても構わない。……」
『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜』は、2007年公開のフランスの伝記映画になっている。


ゼラニウム/ 「好きにならずにいられない」

ゼラニウム1

ゼラニウム3

ゼラニウム4


近居のおばあさんが育てている

真っ赤なゼラニウム

花が少なくなってきたこの季節に

赤い花が目を引く

葉にも可愛い模様があって

通りすがりにちょっと撮らせてもらった


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******




「好きにならずにいられない」 エルヴィス・プレスリー
エルヴィス・プレスリーが1961年にシングルとして発売。全英シングルチャートで第1位を獲得。曲のメロディは、ジャン・ポール・マルティーニの歌曲 「愛の喜びは」 が元になっている。1961年に公開されたプレスリーの主演映画 『ブルー・ハワイ』 で使用された。後年、多数のアーティストによってカバーされている。


カランコエ/ 『ロック・アラウンド・ザ・クロック』

カランコエ1

カランコエ2

カランコエ3


隣家のカランコエが咲きだしていた

小さな花はまだほとんどが蕾のままだが

白い豆粒のような蕾が集まっている姿は

花が開かなくてもそれだけで可愛い


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******


『ロック・アラウンド・ザ・クロック』 ビル・ヘイリー&コメッツ
1954年に発表されたアメリカのポピュラー・ソング。同年5月にビル・ヘイリー・アンド・ヒズ・コメッツによるシングル・レコードが大ヒットした。当初は「R&B」はもちろん「ロックンロール」という言葉も無かった。通常のポップレコードの扱いで、レーベルに記載される分類も『Foxtrot』(ダンス音楽)だった。
1955年、映画監督リチャード・ブルックスは戦後世代の少年非行を扱った映画「暴力教室」のテーマ・ソングに「ロック・アラウンド~」を採用。映画が公開されるとビルボードチャートで8週連続1位を記録。また、この曲のヒットをきっかけに世界的なロックンロール・ブームが起こった。


秋から夏?/ 『雨を見たかい』

秋から夏1 秋から夏2

秋から夏3


2~3日前まで気持ちのいい秋空になって

朝や夜は寒いくらいで半袖シャツは片づけたのに

昨日の散歩は夏空に戻って

小一時間の散歩で汗びっしょりになった

季節は秋から夏へ逆戻り!?

毎日何を着ればいいのか迷うし

こころの散歩も行くのに悩む (-_-;)


***** 懐かしいオールディーズの名曲 ******


『雨を見たかい』 クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル
昨日に続きCCRをもう一曲。クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルが1970年に発表した楽曲で、全米8位を記録したが、当時アメリカでは放送禁止になっていた曲らしいです。ベトナム戦争のナパーム弾と雨をかけた反戦歌と捉えられたためのようだが、本人は肯定していない。私はただいい曲だなぁと思って聞いていましたけどね。



アレチハナガサ/ 『プラウドメアリー』

荒地花笠1

荒地花笠2

荒地花笠3


10月も半ばになってくると

野草の花も実をつけるようになって

だんだん花を見かけることが少なくなった

そんな中でも花をいっぱい見せてくれるのが

アレチハナガサの可愛い小さな花

穂先に輝く星のようだ!


***** 懐かしいオールディーズの名曲 *****


『プラウドメアリー』 クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル
「CCR」が1969年に発表した楽曲で、グループの代表作の一つ。作詞作曲はジョン・フォガティ。元々はフォガティがメモ書きしていた 「Proud Mary」 というワードが発端で、イメージをふくらませているうちミシシッピ川で就航していた 「メアリー・エリザベス」 という名の蒸気船に照らし合わせて製作された。CCR初のアメリカ合衆国のポップ・チャートトップ10を記録した楽曲となり、最高順位2位を記録した。


隅田の花火狂い咲き/ 『ロック・アンド・ロール・ミュージック』

隅田の花火狂い咲き1

隅田の花火狂い咲き2


どういうわけか紫陽花 (隅田の花火) が

今頃になってまた咲いた

今は小さく 2輪だけだが

「隅田の花火狂い咲き」 で調べて見たら

他にも同じような記事を掲載してる人もいた

最近の温度差の気候変動が

植物にも影響してるんだろうか?


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『ロック・アンド・ロール・ミュージック』 チャック・ベリー
「Rock and Roll Music」 は、チャック・ベリーの楽曲である。1957年にアメリカのシングルチャートで上位10位内にランクインした。1964年に発売されたビートルズによるカバー・バージョンは、オーストラリアやヨーロッパ、日本のシングルチャートで第1位を獲得。他にも、ザ・ビーチ・ボーイズによるカバー・バージョンもある


クサギの実/ 『スタンド・バイ・ミー』

臭木の実1

臭木の実2

臭木の実3


毎年クサギの実を楽しみにしている

今、丁度つき始めた

赤いのはガクで青いのが果実

色の組み合わせが斬新で

追羽根のような形が愛らしい!


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『スタンド・バイ・ミー』 ベン・E・キング
「Stand By Me」は、1961年にアトコ・レコードからシングル盤として発売。その後1986年に公開された同名の映画で主題歌として使用され、映画の宣伝のためにミュージック・ビデオが制作され、全英シングルチャートで第1位を獲得した。
日本でもオリコン洋楽シングルチャートで1987年5月から4週連続1位を獲得する大ヒットとなった。
この曲はなんと言っても映画の印象が強いですね。映画は数回見た記憶があります。曲の紹介も「映画音楽」の時にも掲載している大好きな曲です。


秋麗図/ 『ミスターベースマン』

秋麗図2

秋麗図1

秋麗図4

秋麗図6b

秋麗図5


秋の散歩は目にするものすべてが麗しい

空の色が刻々と変わるにしたがって

木や草がシルエットになって

何処を見ても被写体に困らない

おかげで撮影枚数が増えてしまって

どれを掲載するか悩んだ末・・・



この5枚でよかったのか・・・・?



******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『ミスターベースマン』 ジョニー・シンバル
ジョニー・シンバルは、スコットランド出身のシンガーソングライター。1963年に当時17歳でリリースした「ミスターベースマン」は、日本でも1位にランキングされヒットした。ベースというものを意識するようになったのは、この歌からかもしれません。日本盤ではダニー飯田とパラダイス・キングが九重佑三子と歌っていましたね。

秋明菊/ 『恋の一番列車』

秋明菊1

秋明菊2

秋明菊3


我が家の秋明菊もやっと咲きだした

まだ1輪だけだが

蕾は沢山あるので続けて咲いてくれるだろう

今年は暑かったり急に冷え込んだりと

気候が不順だったせいか葉が縮れて

花もいつもより形が悪い気がする

花にとっても気候の乱れは

体調にも影響するようだ!


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『恋の一番列車』 ニール・セダカ
1959年にリリースされたが、アメリカではヒットしなかった。日本では、ニール・セダカの歌が多くヒットし始めたこともあり、1962年にシングルが発売されヒットし、清原タケシのカヴァーもヒットした。


黄昏時に/ 『男が女を愛するとき』

黄昏時1

黄昏時2


秋の夕暮れは何となく寂しい

堤防に一人座って夕日を眺める女性

その日はどう見ても見惚れるような夕日ではなく

それでもぼんやり黄昏れる姿に

やっぱりこの歌が浮かんできます

田舎の堤防 夕暮れ時に 
ぼんやりベンチに すわるのか
散歩するのも いいけれど 
よりそう人が 欲しいもの
あの娘がいれば 僕だって
さびしい気持にゃ ならないさ
まわりの暗さは 僕達のため
あの娘が来るのを 待っている
夕暮れ時は さびしそう 
とっても一人じゃ いられない




******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『男が女を愛するとき』 パーシー・スレッジ
パーシー・スレッジが1966年にデビュー・シングルとして発表した楽曲。アメリカの総合チャートで1位を獲得し、後に多くのアーティストによってカヴァーされた。1994年公開のアメリカ映画 『男が女を愛する時』 の主題歌に使用され、その他にも多くの映画のサウンドトラックで使用されてきた。


樹木の果実/ 『君は我が運命』

木の果実1
【トベラの果実】
木の果実2 木の果実3

木の果実4
【山茶花の果実】
木の果実5 木の果実6


紅葉にはまだ早いが

秋になると樹木にも果実ができる

今回撮ったのはトベラと山茶花

どっちも同じような丸い実だが

それぞれに趣がある

花には興味があっても

その実まで関心を持つことがないと思うが

紅葉に次いで秋の楽しみでもある


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『君は我が運命』 ポール・アンカ
ポール・アンカが作詞・作曲し、自ら歌った楽曲。1957年に発表され、アメリカ合衆国のBillboard Hot 100 チャートで7位まで上昇し、R&Bチャートでも14位まで上昇した。イギリスでもシングルが発売され、6位まで上昇した。


サルビア アズレア/ 『悲しき16歳』

サルビア-アズレア1

サルビア-アズレア2

サルビア-アズレア3


サルビア アズレアは

晩夏~秋にかけて咲くサルビアです

透明感のある空色が特徴で

アズレアは 「空色の」 という意味だそうです

サルビアの中では

一番背丈の高くなる品種のひとつで

「ブルーセージ」 の名前で憶えてる人も

多いかもしれませんね


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『悲しき16歳』 キャシー・リンデン
1960年にキャシー・リンデンが発表した楽曲で、日本では当時19歳だったザ・ピーナッツが歌唱していた。前奏や間奏部分で 「ヤヤヤーヤ、ヤヤヤヤ…」 と歌う特徴的な部分が人気を博した。現存する音源は全て発表当時に録音されたモノラル録音であり、ステレオ録音のものは存在していない。


クヌギのドングリ/ 『恋の売込み』

クヌギのドングリ1

クヌギのドングリ2

クヌギのドングリ3


子供たちが集めたんだろうか?

公園のベンチにたくさんのクヌギのドングリ

その中で一つだけ

殻斗の付いたドングリがぽつんと

離れた場所に置いてある

いかにも 「僕をメインに撮って!」

って言ってるようだ

頼まれればそのように撮るしかないね (^_-)-☆

いつもは自分で配置も考えて撮るけど

今回は全く手を付けていません!


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『恋の売込み』 エディー・ホッジス
エディ・ホッジスは、アメリカ合衆国の元子役、歌手である。『恋の売り込み(I'm Gonna Knock on Your Door)』のヒットで知られる。日本では伊東ゆかりの日本語カバーがヒットした。


メドハギ/ 『レモンのキッス』

メドハギ1

メドハギ2

メドハギ3

メドハギ4


道端でよく見かける雑草

萩の仲間である 「メドハギ」 は

草丈1m程になり雑草としてはよく目立つが

花を注目する人はいないかもしれない

8~10月頃、葉腋に2~4個ずつ

集まって咲く花は意外と可愛い!

そんな花に気付いて

撮った時はちょっと嬉しい (^^♪


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『レモンのキッス』 ナンシー・シナトラ
ナンシー・シナトラが1962年に発表した楽曲。アメリカではヒットしなかったが、イタリアでは2位、オランダでは4位、日本では6位を記録した。日本語版は森山加代子、ザ・ピーナッツ、伊藤アイコらの競作であったが、ザ・ピーナッツ版が最もヒットした。


ペチュニア ドレスアップ/ 『ヴィーナス』

ペチュニア:ドレスアップ1

ペチュニア:ドレスアップ2

ペチュニア:ドレスアップ3

ペチュニア:ドレスアップ4


この花は9月にも一度掲載したことがあるが

このお宅の前を通ると

どうしても撮りたくなってしまう

それほど豪華で魅力的な花だ

ペチュニア ドレスアップのラベンダー色

私は園芸種の花にそれほど執着はないが

この花のこの色を

自分でも育てたいと思う! (^^♪ 


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『ヴィーナス』 ショッキング・ブルー(上) バナナラマ(下)
オランダのロックグループ・ショッキング・ブルーが1969年にリリースしたシングル。ビルボード誌の週間ランキング第1位を獲得し、ショッキング・ブルー最大のヒット曲となった。日本のオリコンでは最高2位。
また、バナナラマのカバー曲は、ビルボード誌の週間ランキング第1位とバナナラマ最大のヒット曲となり、ビルボード誌の「Hot 100」及びオリコン洋楽チャートにおいて、同じ曲で2組のアーティストにより1位を獲得した曲となった。


丸葉ルコウソウ/ 『アイ・ウィル・フォロー・ヒム』

丸葉縷紅1

丸葉縷紅2

丸葉縷紅3


鮮やかな朱赤の丸葉ルコウソウ

強い陽光を受けて輝いている

ルコウソウの仲間で葉が丸いことから

マルバルコウソウと表記される

繁殖力がとても強いため

他の植物の生育を奪ってしまうおそれがあるそうだ

この花は道ばたのフェンスで毎年見かける

横は駐車場だから可愛い花が許されるのだろう!

でも、見回してみると駐車場の隅は

砂利の中に赤い花がたくさん咲いてはいるけど・・・・



******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『アイ・ウィル・フォロー・ヒム』 リトル・ペギー・マーチ
フランク・プゥルセルとポール・モーリアが1961年に発表したインストゥメンタルであり、翌62年に欧州ではペトゥラ・クラークによるボーカル曲「愛のシャリオ」としてヒットし、日本とアメリカではペギー・マーチによるボーカル曲「アイ・ウィル・フォロー・ヒム」として世界的にヒットした。インストはフランク・プゥルセルを取り上げました。

アレチヌスビトハギ/ 『キサナドゥーの伝説』

荒地盗人萩1

荒地盗人萩2 荒地盗人萩3

荒地盗人萩4


今年もヌスビトハギが出てきましたね

最初の頃は盗賊のような

悪い顔をした花だと思っていたけど

何度も見てるうちに

可愛い宇宙人のようにも見えてきた

アレチヌスビトハギは

マメ科の多年草で、ひっつき虫のひとつです

盗みに入った盗賊の気づかないうちに

その種子が 『ヌスビト』 に取り付くことによって

付けられた名前という説もある


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******




『キサナドゥーの伝説』 デイヴ・ディー・グループ
イギリスの五人組バンド、デイヴ・ディー・グループの11枚目のシングルとして発表され、今作でグループは始めてイギリスのチャートで1位を記録している。フラメンコ調のギターの調べから始まり、トランペットも入ったグループが得意としているエキゾチックな曲に仕上がっている。また曲中に鞭の音が鳴っているが、ライブではボーカルのデイヴ・ディーが鞭を鳴らす仕草をしている。
1968年に日本のグループ・サウンズの「ザ・ジャガーズ」がカバーして発売している。

金木犀と銀木犀/ 『ローハイド』

銀木犀銀木犀1

銀木犀1

銀木犀銀木犀3 銀木犀2

銀木犀銀木犀5 銀木犀3


公園の散歩道を歩いていると

何処からか秋の香りが漂ってくる

グルーっと見回してみると金木犀だ!

オレンジの花はすぐ目についたが

すぐそばで銀木犀も咲いていた

銀木犀は白い花で匂いも弱いので目立たない

金木犀の色や香りがなければ

そこにいることに気付かなかった

本来、

金木犀は銀木犀の変種なんだけどね・・・!


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『ローハイド』 フランキー・レイン
ネッド・ワシントンが作詞し、ディミトリ・ティオムキンが作曲した、ウェスタン音楽の楽曲。オリジナルは、 フランキー・レインが吹き込んだ。この曲は、CBSテレビで1959年から1966年まで放映された西部劇シリーズ 『ローハイド』 のテーマ曲として使用された。アメリカ西部作家連盟の史上最高の西部の歌トップ100 (the Top 100 Western songs of all time) にも選ばれた。


小紫/ 『バス・ストップ』

小紫1

小紫2

小紫3

小紫4


小紫は紫式部を小さくしたようだが

実のつきかたが違い、紫式部より人気が高い

紫式部の実は小紫より大きいがバラバラにつく

それぞれ良さはあるのだろうけど

私はやっぱり小紫が好き!

紫式部3 ← 紫式部


******* 懐かしいオールディーズの名曲 *******


『バス・ストップ』 ホリーズ
ホリーズが1966年に発表したシングル。全米・全英共に5位を記録し、日本でもヒットしたホリーズの代表曲である。オールディーズの中でも印象に残っている曲で、私のカセットテープにも入れていたと思う。(笑)


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