fc2ブログ

マンネングサ

マンネングサ

マンネングサ2

マンネングサ3


マンネングサはベンケイソウ科の多肉植物のグループで

その種類はとても多い

園芸店では 「セダム」 と表示されることが多い

この花は近くの川渕に自生していたもので

一つひとつの花がきれいな星形をしていて

「メキシコマンネングサ」 かと思われる


*******懐かしい My Selection******


『春雷 』 ふきのとう
1979年にリリースした13枚目のシングル楽曲。「春雷」 は当初、男女の別れをテーマにした歌詞だったが、マネージャーが 「メロディーは文句なし。でも詞はこれじゃない」 と却下された。当時メンバーの山木康世は、実母ががんで死期が迫っていることに頭がいっぱいであり、歌で恩返ししたいという意味合いを込めて、現在の歌詞になったと語っている。


12番目の イベリス・キャンディタフト

イベリス

イベリス2

イベリス3 イベリス4

イベリス5


展望台の12番目の花を見つけました

この花は色んな名前で掲載されてるのでややこしい

ジブラルタル・キャンディタフト
イベリス・ センパービレンス
イベリス・キャンディタフト
イベリス・ジブラルタリカ
和名では屈曲花(マガリバナ)常盤薺(トキワナズナ) etc

種としてはアブラナ科イベリス属で
「イベリス」 は、スペインの昔の国名であるイベリアに由来し
スペインが原産地であることにちなんで名付けられた
また、「ジブラルタル」 はヨーロッパにおける唯一の自生地です
その花姿が砂糖菓子に似ていることが、「キャンディタフト」 の由来です



*******懐かしい My Selection******


「鬱り気」  佐々木幸男
佐々木幸男が続きます。「鬱り気(うつりぎ)」は、2006年発売のベストアルバム 「ポプコン・マイ・リコメイド 佐々木幸男」 に収録されている。

枇杷の果実

枇杷の果実

枇杷の果実2

枇杷の果実3

枇杷の果実4


毎年花を撮っていた枇杷の木の近くを通ったら

オレンジのきれいな果実がいっぱい生っていた

そういえば今年は花を撮らなかったなぁ・・・

代わりに今年は果実を撮ってきた

鳥害に合わないためかほとんどの実に

最後の写真のようなネットがかぶせてあったので

かぶせてないきれいな果実を選んで撮った

鳥でなくても人害にも合いそうなほど

美味しそうな果実だった!(笑)



*******懐かしい My Selection******


『君は風』 佐々木幸男
昨日、佐々木幸男を掲載してからもっと他にも聞きたくなった。それで 「つま恋本選会」 の優秀曲賞を受賞した楽曲を探してみた。


隅田の花火

隅田の花火

隅田の花火3

隅田の花火2 隅田の花火4

隅田の花火5


そろそろ梅雨が気になるシーズンになりましたね

わが家の紫陽花も雨を待って咲き始めました

隅田の花火はパッと見ると八重の白花に見えますが

時間の経過とともにかすかに色づきます

わが家はホワッとした薄いピンクで

控えめな変化が大好きです

でも、全体を見ると白い花なんですね

変化を楽しめるのは

よく見ている人の特権なんです! (^^♪



*******懐かしい My Selection******


『元気です』 佐々木幸男
佐々木幸男は小学校1年生の時、北海道札幌市に移住。北海道教育大学在学中の1970年に、いなむら一志らとバンド 「第一巻第百章」 を結成し、音楽活動を開始。1976年に 『第11回ヤマハポピュラーソングコンテストつま恋本選会』 にソロとしてエントリーし、「君は風」 で優秀曲賞を受賞。その後、ディスコメイトレコードからデビュー。「元気です」 「セプテンバー・バレンタイン」 「りふれいん」 などの楽曲を発表した。


11番目のゴデチア

ゴデチア

ゴデチア2


展望台の丘でまだ掲載してない花を見つけた

11番目の花は 「ゴデチア」 です

白い花弁に刷毛で赤色をサッと塗ったような

可愛い花でした

和名では 「色待宵草 (いろまつよいぐさ)」 と呼ばれ

園芸用として、多くの交雑種が作られているようです



*******懐かしい My Selection******


『モンテカルロで乾杯』  庄野真代
1978年、庄野真代のリリース・シングル。
『飛んでイスタンブール』 に続く2番目のヒット曲となった。

紫露草

紫露草

紫露草2

紫露草3


つゆ草と紫露草は厳密には異なる植物です

一般的に知られているのは青いツユクサで

何処でも見られるツユクサ科ツユクサ属の一年草です

紫露草はツユクサ科ムラサキツユクサ属で

日本へは園芸植物として持ち込まれた多年草です

両者の違いは

◎ツユクサの特徴
・花色は主に青 (白もあり)
・花弁は2枚
・草丈はムラサキツユクサより低い (20〜50cm程度)
・葉はやや丸みを帯びている

◎ムラサキツユクサの特徴
・花色は主に紫 (ピンクや白もあり)
・花弁は3枚
・草丈はツユクサより高い (30〜80cm程度)
・葉は細長く尖っている

民家の玄関先で久しぶりに紫露草に出会ったので

嬉しくてピントがずれていましたネ! (~_~;)



*******懐かしい My Selection******


『サヨナラ模様』 伊藤敏博
シンガーソングライター・伊藤敏博の1981年のシングル。伊藤が国鉄に入社後、北陸本線で車掌として在職中、『第21回ヤマハポピュラーソングコンテストつま恋本選会』 において、グランプリを獲得。その約3か月後、2枚目のシングルとしてリリースされた。当時の音楽番組では、富山県内の国鉄車両基地や、プラットホームで歌唱する事が多かった。


花菖蒲

花菖蒲

花菖蒲2


花菖蒲3花菖蒲4
花菖蒲5花菖蒲6


花菖蒲は蟹江町の町花でもあります

創郷公園にたくさんある花菖蒲も咲き始めて

散歩の人々もカメラやスマホを向けていました

まだ咲き始めたところなので

暫くは楽しめそうです



*******懐かしい My Selection******


『アナザー・デイ』  ポール・マッカートニー
ポールが1970年にアルバム 『ラム』 のセッション中にレコーディングした曲。オリジナル・アルバムには収録されておらず、1993年に 「ポール・マッカートニー・コレクション」 として再発売された際のボーナス・トラックとして収録された。また、2012年に発売された 「ポール・マッカートニー・アーカイブ・コレクション」 には、スーパー・デラックス・エディション と デラックス・エディションのみに収録され、通常版には収録されていない。


月と金星が大接近

月と金星

月と金星2



昨日23日、夕飯の後に外に出てみると

月と金星がやけに近かったので写真を撮っておいた

天文現象を調べて見たら

‟ 西北西の低空で細い月と金星が大接近する ”

となっていた

手持ちで多少ブレてはいるものの

それほど細い月でもなかった

【参考】
地球照を伴った幻想的な細い月と宵の明星の共演は、数ある月と惑星の接近の中でも随一の美しさだ。とくに今回は間隔が2度未満と非常に近づくので、いっそう印象的な光景となる。肉眼や双眼鏡で眺めたり、写真に収めたりしてみよう。月と金星の左上には火星も見え、翌24日に月と火星が接近する。月と金星の次回の共演は6月22日。



*******懐かしい My Selection******


『見つめていたい』  ポリス
イギリスのロックバンド、ポリスの楽曲。イギリスにおいて4週連続、アメリカのビルボードにおいては8週連続1位になった。この歌は、恋人(別れた恋人)のことを見守っていたい、というラブソングだと解釈されることが多い。しかし実際の英語歌詞の内容は 『悪意を持って監視している人間』 を扱っている。モデルとなっているのは、作詞作曲のスティングとフランシス・トメルティとの結婚生活の崩壊である。


キキョウソウ

キキョウソウ2

キキョウソウ3


小さな雑草の花だけど

キキョウソウの花をアップで見れば

園芸種に負けないこのクオリティー

空き地でひっそり咲いていた花は

何層にも咲き進むので

ダンダンキキョウとも呼ばれる

直径1cm強ほどの小さな花だから

気付く人も少ないだろうなぁ

下の方は閉じたまま開かないで種をつくる

閉鎖花となるそうだ



*******懐かしい My Selection******


『カリフォルニアの青い空』  アルバート・ハモンド
歌詞の内容は、ハリウッドでの成功を目指して、ボーイング747型機でカリフォルニア州へやってきた俳優が、テレビの仕事も映画の仕事も思うようにいかず、成功を掴むことができないで、悪戦苦闘の末に自暴自棄になる姿を歌っている。コーラスの部分では 「カリフォルニアでは雨は降らないけど、こうも言われていた。降れば土砂降り、ああ土砂降りだ。」 と歌われる。


白花チャボアヤメ

白花チャボアヤメ

白花チャボアヤメ3

白花チャボアヤメ2

チャボアヤメ


チャボアヤメの草丈は20~30cm位の小振りで

草丈がアヤメより低い矮性種なので

別名を 『三寸アヤメ』 ともいう

青紫や白色の花を毎年撮っていたのだが

撮りに行くのが遅くなったせいか

今年は白花しか咲いていなかった

最後に掲載した紫の花は

昨年同じ場所で撮ったものです!




*******懐かしい My Selection******


『ガラスのジェネレーション』  佐野元春
佐野元春の1980年2作目のシングル。1993年夏、サッポロビール 「吟仕込生ビール」 のCMソングに使用された。


アメリカフウロの果実

アメリカフウロ

アメリカフウロ2 アメリカフウロ3

アメリカフウロ4


アメリカフウロの果実がいっぱいできていた

この実の前に可愛い花が咲いていたのに撮り損ねた!

花は薄いピンク色で、花びらが散ると

中央がだんだんと伸びてきてその根元に実ができる

ツンととがったツノのような形の種は

ハンマー投げのような要領でタネを遠くまで飛ばす

面白い形の果実なんだが

やっぱり花を撮りたかったな!

亜米利加風露2←昨年撮った花



*******懐かしい My Selection******




『二つのギター』 ザ・ムスタングス
二つのギターの原曲はロシア民謡で、バラライカで演奏されていたものだそうです。私はタンゴで演奏された曲をよく聞いていて、日本にエレキブームが起きた時、ムスタングスが演奏するエレキギターに魅了されてしまいました。アルフレッド・ハウゼのタンゴ曲と併載してみました。



花ザクロ

花ザクロ

花ザクロ5

花ザクロ2花ザクロ3
花ザクロ4花ザクロ6


ザクロの花が咲きだしましたね

公園には実のなるザクロと花ザクロが

どちらも沢山あります

花ザクロは、別名で 「八重ザクロ」 とも呼ばれる

八重咲きの花ザクロは結実しません

実のなるザクロの素朴な花も好きだけど

今回は花ザクロを撮ってみました



*******懐かしい My Selection******


『シシリエンヌ』  フォーレ
自分のコレクションの中は全くジャンルを問わず、いい曲だと思ったものがごちゃ混ぜで入っているので、統一感がありません。したがって今回掲載する曲はクラシックなんです。(-_-;)
ガブリエル・フォーレはフランスを代表する作曲家のひとりで、その作曲スタイルは20世紀の多くの作曲家に影響を与えた。
『シシリエンヌ』 もよく知られた親しみやすい楽曲です。
19世紀の変わり目にフォーレによって、チェロとピアノのための 《シシリエンヌ ト短調》 が作曲され、その後ケックランによりオーケストラ用に編曲されたので、いっそう広く知られるようになった。


モチツツジ花車

モチツツジ

モチツツジ2 モチツツジ3

モチツツジ4 モチツツジ5

モチツツジ6


花車はモチツツジの園芸品種で

花弁が細い薄紫色の花が魅力

一般のツツジより少し遅れて咲き始めるので

ツツジが咲くとこの花を思い出す

蕾が特異でまた可愛い!

公園には1本しかない私の推しツツジです (^^♪

ツツジ
↑ 満開の公園のツツジ

昨日は6回目のコロナワクチンを打ってきました。

これって、いつまで続くんだろうね?




*******懐かしい My Selection******


『サマーワイン』  ナンシー・シナトラ & リー・ヘイズルウッド
この曲ははストーリーが面白い作品になっている。
「いちごとりんごに天使のキッスを混ぜて作った私のサマー・ワインをどうぞ」 と歌うのはナンシー。さそいにのってサマー・ワインを飲まされ、ろれつがまわらなくなり、眠りこけてしまった鼻の下の長い男はヘイズルウッドという設定。目がさめてみたら 有り金全部取られてドロンされたという男性にとってはぶっそうな話です。


八重ドクダミ

八重ドクダミ

八重ドクダミ2

八重ドクダミ3 八重ドクダミ4


八重咲のドクダミが咲いた

普通のドクダミに比べて八重の花が好きだったので

花友の友人から分けてもらったものだ

地下茎でどんどん繁殖していくので

地植えにはせず小さな鉢のままにしてるが

毎年元気に花を咲かせる

鉢底の水抜き穴からも茎をのばしているので

コンクリートの階段に鉢を置いて

下からも増殖しないように気を付けている

そんなドクダミだが毎年花を見るのが楽しみ

花といっても、花弁に見える部分は

総苞片 (そうほうへん) と呼ばれる葉の一種で

本来の花は中心の黄色い部分なんだそうだ



*******懐かしい My Selection******


『if we hold on together 』 ダイアナ・ロス
アニメ映画 『リトルフット』 の主題歌に使用されシングルカットされた。オリコン洋楽シングルチャートでは1990年に19週連続1位を獲得、年間チャートでも総合1位となった。1991年にリリースされたアルバム 『永遠のイフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー』 に本曲が収録されている。また、1990年放映・TBS系ドラマ  『想い出にかわるまで』 の主題歌や、1995年放映・いすゞ自動車 「BIGHORN」 のコマーシャルソングとしても使われた。


白妙菊のシルバーリーフ

シロタエギク

シロタエギク2


銀色に見えるシロタエギクのシルバーリーフが

きれいだと思って、少し前に撮っておいた

その時、花はまだ蕾だったので

花が咲いたらもう一度撮りに行ってから

掲載しようと思っていた

今日あたりはもう咲いてるだろうと思うけど

このところ5月だというのに夏日の気温で

遠くまで散歩に行きたくない

シルバーリーフがメインということでもあるので

取敢えずこのまま掲載します! (笑)



*******懐かしい My Selection******


『アローン・アゲイン』  ギルバート・オサリバン 
1972年にリリースされると、アメリカでシングルチャートとイージー・リスニング・チャートで計6週1位を獲得した。また、イギリスでは、全英シングルチャートで3位を獲得。日本ではオリコン洋楽シングルチャートで5週連続1位を獲得した。
この曲は、祭壇に取り残された彼が自殺の企てを語ることから始まる。その後、両親の死について語る。しかし、オサリバンは 「僕は父をよく知らないし、この曲は自叙伝ではない」 と発言している。
当時この曲を聞いてた時は、軽い雰囲気の曲調でこんな内容だとは知らなかった。そして、オサリバンがこのような境遇には陥ったことがないということなので、この物語は想像で書いたということになる。 耳障りの良いメロディーがイージーリスニングチャートでもランクインしたので、日本での人気は高かった。 


マツバギク

マツバギク

マツバギク2 

マツバギク3


マツバギクが咲きだした

高温や乾燥に強い丈夫な花なので

放置してても野生化して毎年咲き続ける

マツバギクによく似た名前の

松葉ボタンとは別な植物である

昔は、白、黄、赤、オレンジ、ピンクなど

色数豊富な松葉牡丹を良く育てたものだが

今はどこの家庭でも見かけるのはマツバギクで

松葉牡丹を見かけることがほとんどなくなった



*******懐かしい My Selection******


『蒼ざめた朝」  岡林信康
岡林信康が1981年に最後に発売したスタジオアルバム 『GRAFFITI』 に収録されている。
岡林と言えば 「フォークの神様」 と言われ一世を風靡し、「友よ」 や 「チューリップのアップリケ」 などよく聞いたものだが、一時、表舞台から消えた時期があった。そんなある日耳にすることになった岡林の曲は、『蒼ざめた朝」 だった。その時のいきさつは覚えていないがマイコレクションに入っていた。


イヌツゲの花

イヌツゲ

イヌツゲ2

イヌツゲc イヌツゲd


昨日は雨で肌寒い1日でした

朝刊を取りに外へ出ると

イヌツゲの小さな花が

雨に打たれて沢山散っていました

そう言えば以前も散った花を

小紋柄に画像処理して掲載したなぁ~って

散った地面を見て思い出しました!(笑)

https://yosshy3.blog.fc2.com/blog-entry-2209.html



*******懐かしい My Selection******


『星が云ったよ』  バーブ佐竹
バーブ佐竹は22歳の時、歌手を志して上京。流しのギター弾きなど長い下積み生活を経て、1964年『女心の唄』でレコードデビュー。独特の低音の歌声は「バーブ節」と呼ばれた。また、「顔じゃないよ、心だよ」のキャッチフレーズで「モスラ会」を結成して話題になったこともある。
今、このコーナーで昔の自分のコレクションを聞き直していると、曲のジャンルが演歌からジャズまで多岐にわたっていて、それでも自分のフィルターを通しているのでみんな納得できて面白い!



西洋ヒイラギ

西洋ヒイラギ

西洋ヒイラギ2

西洋ヒイラギ4


西洋ヒイラギは毎年花を咲かせている

赤い実をつけるようになったのは

5年目の一昨年からだが

去年は実を確認していない

今年は7年目になるが実をつけるかな・・・

ぜひ、クリスマスに!(笑)



*******懐かしい My Selection******


『天使のらくがき』 ダニエル・ビダル
ダニエル・ビダルは1969年17歳で歌手デビューした。ロシアの歌手が歌っていた曲にフランス語の歌詞をつけたカバーがこの曲である。元は一人の青年に恋をしたウクライナの少女が彼を追って旅立つという内容だったらしい。日本では「天使のらくがき」という全く別の邦題で発売され、オリコン12位という大ヒットとなった。 日本語バージョンも出されるなど活動の舞台は日本に置かれた。そのため1970年初頭より日本に長期滞在している。


復活のミリオンスター

ミリオンスター

ミリオンスター2

ミリオンスター3 ミリオンスター4

復活組


今冬の大寒波でぐったり倒れた鉢花は

再生しないかもと思っていたけど

それぞれ頑張って立ち直してきた!

一番下の写真がその復活組

一番被害の大きかったムラサキゴテン(下段左)も

見事に再生してきた

今回はその中から株が半分になってしまった

ミリオンスター(カランコエ)の花を

角度を変えて色々撮ってみた


*******懐かしい My Selection******


「 輝く星座 」 フィフス・ディメンション
この曲は自分にとっても思い出の曲でもあるので、以前も取り上げているけど今回も掲載してみました。「 輝く星座 」は1969年のブロ-ドウェイ・ミュージカル「ヘアー」の中で歌われていた「アクエリアス」と「レット・ザ・サンシャイン・イン」を合わせて一曲にしてレコーディングされたものです。日本では 「 ザ・タイガース 」 を脱退していた加橋かつみや、俳優の寺田稔を主軸に、他のキャストは一般公募でオーディションを行って上演された。しかし、加橋・寺田等を主犯とする大麻不法所持容疑で逮捕されるという事件が起き、その後に控えていた公演は中止されたが、他のメンバーによる公演は行われていた。当時、デザイン学校に在籍していた私は、先生から勧められてデザイン科の仲間たちと名古屋のアングラ劇場での公演を見に行った。舞台と観客がひとつになった不思議な空間で、この曲を聞くとその時の観客と演者の一体感を思い出す。


生と死と!

ツルハナナス

ツルハナナス2

ツルハナナス3

ツルハナナス4


庭のハウチワカエデの木が

カミキリムシの幼虫に侵されて枯れてしまった

枯れ枝だけになってしまったところに

以前から絡みついていたツルハナナスが

ここぞとばかりに自分の木のようにしている

今は1か所に花を咲かせているが

カエデの木は今年から

ツルハナナスの花を咲かせることになる

自然界の生と死を自分の庭で見ることになる!!



*******懐かしい My Selection******


『幸せの黄色いリボン』 ドーン
この曲もよく聞いていたのでドーンのヒット曲をもう1曲掲載しました。
トニー・オーランドはスタジオ・シンガーとしての仕事が主だっが、1970年に「ドーン」名義でリリースした「恋するキャンディダ」がヒットした。これを切っ掛けにしてオーランドは歌手に復帰。ポップスグループ・ドーン(Dawn)を結成し、1971年には「ノックは3回」をリリース。
1973年に「幸せの黄色いリボン」を『トニー・オーランド&ドーン』名義で発売するが、日本版の名義は「ドーン」のままだった。


近鉄 富吉検車区

富吉検車区

富吉検車区2

撮り鉄

散歩で近鉄・富吉検車区を通る時

沢山停まっている車両を撮ることがよくある

久しぶり今回も掲載してみた

検車区の手前には日光川があって

この鉄橋を渡る電車を撮影する人が多く

撮り鉄のスポットになっている

今回も次の列車が通るのを待ち続ける

ひとりの青年がいた



*******懐かしい My Selection******


『ノックは3回』 ドーン
ドーンの71年のヒット曲。シングルリリースが全米1位の大ヒットとなった。歌詞の内容がアパートの上下に住む男女が、3回のノックでデートを申し込み、そしてパイプの音が2回帰ってきたら答えはNGのサイン。そのため曲中でサビはコーラスとスネアで3回トントントンとなり、そのあと、パイプっぽい音でコンコンと2回入っている。


雑草カタバミ

雑草カタバミ

雑草カタバミ2

雑草カタバミ3

雑草カタバミ4 雑草カタバミ5


庭や花鉢の中に雑草カタバミが咲きだした

抜いても抜いても出てくる厄介者だが

可愛い花を見るとつい許してしまいそう

小さな花だがアップで見ると

「大黄花カタバミ」 と変わらないきれいな花だ

雑草カタバミには緑の葉と赤茶の葉の2種類あって

どちらも育てている鉢に出てくるのは勘弁してほしい

根を切らないようにそーっと抜くと

ズルズルとかなり長い根っこが出てくるが

これが少しでも切れて残ってると

そこからまた生えてくるのでキリがない!



*******懐かしい My Selection******


『しのび逢い』  尾崎紀世彦
尾崎紀世彦といえば第13回日本レコード大賞で大賞曲となった 「また逢う日まで」 が有名だが、当時はどこでもその曲が流れていて、わざわざ自分のコレクションに入れるまでもなかった。そういうこともあって私のデータには1973年の 「しのび逢い」 がリストされていた。さすがに歌はうまいですね!


こころトリミング

こころトリミング

こころトリミング2


今日こころはトリミングに行ってきました

いつもはリボンを付けられるけど

今日はこんなカラーを付けられました

これなら毛が絡まることないから

外すのは簡単だけど

似合ってるか??



*******懐かしい My Selection******


『地獄への道』 クリス・レア
「The Road to Hell」は、英国のシンガーソングライター、クリス・レアによって作られ、同名のアルバムでリリースされた 2 部構成の曲です。シングルとしてリリースされたA面にはパート2のみが含まれていました。曲は、M25とM4 の高速道路のラッシュアワーの渋滞のフラストレーションに触発されている。ここでは Pt 1、Pt 2のフルバージョンを収録しました。
私がスクラップしてたのは、Pt2のみだったので、今回MVもフルも初めて見ました。やっぱりカッコいいですね!


米粒ツメクサ/ 『 midnight blues 』

米粒ツメクサ

米粒ツメクサ2

米粒ツメクサ3 米粒ツメクサ4


道端やちょっとした空き地を埋め尽くすように

米粒のように小さな黄色い花が

絨毯のように群生している!

花をじっくり観察してみると

3~4ミリの小さな花が10~20個集まって

球形を作っている

広範囲に広がっているときれいだが

小さな草でもびっしりと広がるので

在来植物の生育場所を奪ってしまう可能性がある



*******懐かしい My Selection******


『 midnight blues 』 荒木一郎
(ミッドナイト・ブルース)は、1981年の荒木一郎のシングル。テレビアニメ 『あしたのジョー2』 の後期主題歌。シングルはオレンジハウスレコードから発売されたが、アルバムはトリオレコードから発売された 『SCENE-PHONIC』 に収録されたため、ベスト・アルバム 『荒木一郎 自選ベスト15 いつか聴いた歌』 にも収録されている。
「あしたのジョー」 は 『週刊少年マガジン』 連載中から社会的反響が大きく、ジョーのライバルである力石徹が作中で死んだ時には、架空の人物であるにも関わらず、寺山修司の提案で天井桟敷のメンバーにより葬儀が行われた。


黄菖蒲/ 『愛の休日』

黄菖蒲

黄菖蒲2


家近くの川岸の雑草の中に黄菖蒲が咲いている

鮮やかな黄色の花が目を引く

観賞用のハナショウブには黄色系がないため

その貴重性から重宝されたが

繁殖力が強い外来種のため、要注意外来生物に指定されている

水辺で鮮やかな黄色の花を次々に咲かせる姿はとてもきれいだが

花は一日でしぼむ一日花のようだ



*******懐かしい My Selection******


『愛の休日』 ミシェル・ポルナレフ
1972年に発売されたこの曲は、日本でも大ヒットして初の来日公演が実現した。ラジオでも連日この曲は流れていたし、当然、私のレコードコレクションにも入っています。


犬子持ちナデシコ/ 『 恋するカレン』

犬子持ちナデシコ

.犬子持ちナデシコ2

犬子持ちナデシコ3

犬子持ちナデシコ4


犬子持ちナデシコが集団で咲くようになってきたので

見つけやすくなってきた

相変わらすか細い茎で風に弱いので

撮影には苦労する花なのだが

この日は春に珍しく無風だったので

マクロでも楽に撮ることができた



*******懐かしい My Selection******


『 恋するカレン』 藤井フミヤ 
「恋するカレン」 は、1981年に発売された大滝詠一の有名なシングルではあるが、今回はYouTubeチャンネルの一発撮りのパフォーマンスを切り取る 「THE FIRST TAKE」 で藤井フミヤ本人がチョイスし、ギタリスト・佐橋佳幸のアレンジで歌い上げた一発撮りを取り上げてみた。


こいのぼり/ 『恋は盲目』

鯉のぼり

鯉のぼり2

鯉のぼり3

鯉のぼり5


端午の節句に男児の健やかな成長を願う鯉のぼりは

江戸時代に武家屋敷から始まった

各家庭でも5月5日に向けて飾られるようになり

子供の成長に従って不要となった鯉のぼりを

寄付という形で集めて

毎年、創郷公園の川沿に揚げられるようになった

今日は天気にも恵まれ沢山の家族連れが訪れ

駐車場も満車状態になっている

4月1日から泳ぎ続けた鯉のぼりは

明日にはすべて撤去される



*******懐かしい My Selection******


『恋は盲目』  ジャニスイアン
この楽曲は、1976年に放映されたTBSテレビドラマ 『グッドバイ・ママ』 の主題歌として使われ、日本でのみヒットした歌である。当時、本国アメリカではヒットしなかったのに、日本のオリコンチャートだけで1位となった珍しいパターンのヒット曲だった。


ニワゼキショウ/ 『鈴懸の径』

ニワゼキショウ

ニワゼキショウ2

ニワゼキショウ3


庭石菖は1日でしぼんでしまう1日花で

紫か白紫の小さな花を次々に咲かす

しかし、今年見かける花は白紫ばかりで

まだ紫の花を見かけていない

3枚目の写真の紫花は去年撮影したものです

どうしたんだろう?

ただタイミングが合わないだけなのかな?



*******懐かしい My Selection******


『鈴懸の径』  鈴木章治&ピーナッツ・ハッコー
元々は、第二次世界大戦中の1942年に発売された灰田勝彦の流行歌である。鈴木章治とリズム・エースが 「鈴懸の径」 をJAZZにアレンジした。1957年にベニー・グッドマン楽団の一員として来日していたクラリネット奏者のピーナッツ・ハッコーを迎え、TBSホールで演奏し放送されると多くのリクエストが殺到し、レコード化された。 クラリネットとヴィヴラフォンの響きが心地よく、6年前にも一度掲載していますが、何度でも聞きたい私の大好きな曲です。


シャリンバイ/ 『初めて出逢った日のように』

シャリンバイ5

シャリンバイ2

シャリンバイ3 シャリンバイ4


シャリンバイは車道と歩道を分ける緑地帯や

公園などにもよく植えられている

散歩してるとその白い花をよく見かけるようになった

公園の木はまだ蕾の方が多いが

満開になると白い小山のようになる!


*******懐かしい My Selection******


『初めて出逢った日のように』 パク・ヨンハ
この曲は、NHKで放送された韓国ドラマ 『オールイン 運命の愛』 の主題歌。パク・ヨンハの日本語歌詞版を中森明菜がカバーしている。
韓国の歌謡曲は日本の昭和の匂いがして好きだから、何曲かが自分のコレクションにも入っている。


松葉ウンラン/ 『春うらら』

松葉ウンラン

松葉ウンラン2

松葉ウンラン3


松葉ウンランはカメラ泣かせの野草です

か細い繊細な姿は少しの風でもゆらゆら

ずーっと動き続けています

今回も息を止めて一瞬の静止を捉えました



*******懐かしい My Selection******


『春うらら』  田山雅充
1976年に田山雅充が自身ソロ歌手としてリリースしたデビュー・シングルである。21万枚を売り上げる自身最大のヒット曲となり数々の音楽賞を獲得した。
この曲は3年前にも掲載したことがありますが、調べて見たところYouTubeが取り消されていたので再度掲載しました。「あぅ~あぅ~」のところは真似したくなりますね。(笑)


検索フォーム
アクセスカウンター
カレンダー
04 | 2023/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
プロフィール

yosshy

Author:yosshy
 
なんでもない空間も自分なりの感性でトリミングする単身老人の他愛もないつぶやき

カテゴリー
最近のコメント
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アクセスランキング
[ジャンルランキング]
写真
373位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
風景
139位
アクセスランキングを見る>>
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: