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ブルーサルビア

ブルーサルビア

ブルーサルビア2

ブルーサルビア3


サルビアの花というと

私は真っ赤な花のイメージが強い

公園の花壇は今

ブルーサルビアがいっぱいで

まとわりつくような蒸し暑さを

少し和らげてくれる



*******懐かしい My Selection******




『サルビアの花』  早川義夫・井上陽水
「サルビアの花」といえば「もとまろ」の歌が有名ですよね。でもオリジナルは相沢靖子が作詞し、早川義夫が作曲した楽曲で、1969年に早川のソロ・デビュー・アルバム『かっこいいことはなんてかっこ悪いんだろう』に収録されました。後にもとまろを始め、各社競作のシングルとして多くの歌手がリリースされた。陽水もカバーしてたので、オリジナルの早川バージョン、陽水バージョンを掲載しました。


ローズゼラニウム

ローズセラニウム

ローズセラニウム2 ローズセラニウム3


近所のお宅にローズゼラニウムがあって

先日その花を撮っておきました

今日それを掲載しようとしたが

もう一度撮り直ししたい気分になって行ってみたら

すっかりなくなっていた!!

ローズゼラニウムはテンジクアオイ属の常緑性低木で

木質化して大きくなるので切られたのかもしれない

以前、我が家でも育てていたが

同じ理由で切ってしまったから気持ちは分かる

それに、私は別名 「蚊遣草」 として売られていたのに

蚊よけ効果がなかったこともある

もともとゼラニウムの葉には独特の匂いがあり

ヨーロッパの 「窓辺に置かれたゼラニウム」 は

臭いによる蚊よけ効果を期待したものだそうだが

その効果のほどは???なんだそうだ!



*******懐かしい My Selection******


『get along together 』 山根康広
1991年に山根が結婚する友人のため1週間で書き上げ、1993年に自身のデビュー・シングルとしてリリース。有線放送から火がつき、第26回日本有線大賞最優秀新人賞、第35回日本レコード大賞最優秀新人賞受賞。第45回NHK紅白歌合戦に出場。また、2010年7月にザ・プリンス パークタワー東京での市川海老蔵・小林麻央の結婚披露宴に招聘され披露した。


自然の生け花

自然の生け花

自然の生け花2


岩石の敷き詰められた川岸のスペースで

花菖蒲なんだろうか

フェンスの外で側に行くことは出来なかったが

岩の隙間からスッと立っていた

花はやや終わりかけのようだけど

その佇まいがまるで生け花のように美しく

思わずシャッターを切った



*******懐かしい My Selection******


『愛はきらめきの中に』  ビージーズ
1977年にリリースされたビー・ジーズのシングル曲。映画 『サタデー・ナイト・フィーバー』 に起用された。ビルボードチャートでは同年のクリスマスイブに1位をマークし、トップ10にも17週間とどまった。1978年年間ランキングは第6位。


トウネズミモチの花

トウネズミモチ

トウネズミモチ2

トウネズミモチ3


2階の窓から見えるトウネズミモチの木に

満開の花が付いたようだ

今年もいっぱいの果実 (女貞子) が出来そうだ

長年言い続けた 「女貞子酒」 は

面倒で作らないことが分かってるから

もう、言う事も止める!(笑)



*******懐かしい My Selection******


 「氷雨」 ジェロ
ジェロは、アメリカ合衆国・ペンシルベニア州ピッツバーグ出身の演歌歌手。「史上初の黒人演歌歌手」 として多数のメディアに取り上げられ、「演歌界の黒船」 との異名をとった。2005年、大阪で行われたカラオケ大会で優勝した際、審査員は 「礼儀正しく、何をリクエストしてもきれいに歌う」 と評価していた。


移ろう雲

移ろう空1

今日の気温29℃ 湿度77%

空はどんより雲に覆われ蒸し暑い

その前と言えば夏雲がせり出し

暑くて散歩が辛かった

移ろう空2

移ろう空3

その2週間前はきれいな雲に覆われて

暑くもなく寒くもなく

とても気持ちよく散歩ができたんだよね

移ろう空4

移ろう空5

短期間でコロコロ変わる空に翻弄されて

今日の散歩は中止にしました

こんな日はこころも机の横でぐったりです!

ここ




*******懐かしい My Selection******


『酔いどれ女の流れ唄』 みなみらんぼう
1971年、日活映画  『ネオン警察 ジャックの刺青』  の挿入歌。この曲で作詞・作曲家としてのデビューとなった。


コムラサキの花

コムラサキ

小紫1 小紫2


コムラサキ
↑前年9月に撮影


コムラサキの小さな花が咲いている

この花が9月になると

紫のきれいな実になる

その実ができるのが今から楽しみだ!



*******懐かしい My Selection******


『ウィスキーの小瓶』  みなみらんぼう
みなみらんぼうは、コピーライター、ラジオ台本作家を経て、1973年に 『ウイスキーの小瓶』 で歌手デビューした。また、子供の世界を対象とした作品も多く手掛け、NHK 『みんなのうた』 で発表した 『山口さんちのツトム君』 は150万枚以上のミリオンセラーを記録した。


団扇サボテンの花

団扇サボテン

団扇サボテン2

団扇サボテン3 団扇サボテン4


団扇サボテンの花が咲いている

家近の川岸の雑草の中で

毎年大きな黄色い花を咲かせる

周囲をきれいにすれば見栄えも良くなるだろうが

生い茂る雑草にも負けず

たくさんの花で訴えてくる



*******懐かしい My Selection******


『風色ろまんす』  伊藤敏博
伊藤敏博は、新潟県直江津市 (現・上越市) 出身のシンガーソングライター。以前掲載した 「サヨナラ模様」 のヒットで知られる。1986年発売の 「風色ろまんす」 はテレビ朝日系の旅番組 『誘われて二人旅』 の第2期オープニング曲として使われた。


ヤマモモ

ヤマモモ

ヤマモモ2

ヤマモモ3 ヤマモモ4

ヤマモモ5 ヤマモモ6


ヤマモモの果実が色付き始めた

ビーズ細工のようにいつ見ても美しい

この赤い果実は生食でき

甘酸っぱい独特の風味があり

ジャムや果実酒にも加工されるそうだ



*******懐かしい My Selection******


『八十八夜』  nsp
N.S.P は好きなアーチストだったので、1978年発売の 「 八十八夜 」 は何度も掲載してますが、今回実行中の 「私が車の中で聞いていたmp3データ」 の中にも当然のように入っているので、ここでもまた掲載することにしました。因みに、今年の八十八夜は5月2日でした。


ガウラ(ハクチョウソウ)

ガウラ

ガウラ2

ガウラ3


ガウラが咲いている

蝶が羽を広げたような姿の花で野趣に富んでいる

暑さに強いので真夏にも開花が続きます

背丈が1m以上になるので

少しの風でもゆらゆら揺れて

花のアップはとても撮りにくい

何枚か撮ってやっと使えそうなその1枚です (*'ω'*)



*******懐かしい My Selection******


『約束』 雪村いづみ
昨日、江利チエミを掲載した時、どうしても取り上げたい曲があることを思い出した。「初代三人娘」(美空ひばり、江利チエミ、雪村いづみ) の雪村の歌う 「約束」 です。この曲は約7分もある長い曲で、当時はテレビはもちろんラジオでもフルバージョンで放送されることはなかなかありませんでした。そんな曲を初めて聞いた時、自然と涙が流れたことを思い出します。以前ブログで紹介しようと思ってYouTubeを探した時はアップされていなかったが、今回は見つけることができました。ぜひ、聞いてみてください。私は今回も 「約束」 を守れなかったです。。(笑)


ネジバナ

ネジバナ

ネジバナ2

ネジバナ3 ネジバナ7


ネジバナが咲いていた

この花はすぐに枯れてしまうので

見つけた時に撮っておかないと

これまでもタイミングを外して撮れなかった年があった

らせん状に咲きあがる姿はいつも感動する

同じ方向だけに咲くと花の重さで傾いてしまうので

体重を平均化してまっすぐ立つために

螺旋に咲くようになったという説もあるが

本当なのかどうか 「らんまん」 で教えてくれないかなぁ・・・・



*******懐かしい My Selection******


『酒場にて』  江利チエミ
1974年に発売された江利チエミのシングル。江利自身久々のヒット曲となったこの曲は、とても多くの歌手にカバーされている。


ムラサキカタバミ

ムラサキカタバミ

ムラサキカタバミ2

ムラサキカタバミ3


イモカタバミ
↑ イモカタバミ
オオキバナカタバミハナカタバミ
 ↑ オオキバナカタバミ       ↑ ハナカタバミ


庭のあちこちにムラサキカタバミが咲くようになった

綺麗な花なのでなるべく抜かないようにしているが

どうしても邪魔になるところだけ鉢に植え替えた

よく似たイモカタバミとの見分け方は

中心がグリーン →→ ムラサキカタバミ

中心が濃い紫 →→ イモカタバミ

わが家で咲いてるのはムラサキカタバミです



*******懐かしい My Selection******


『孤独の太陽』  ウォーカーブラザーズ
66~67年にかけて日本で大ヒットしたウォーカー・ブラザーズの邦題「孤独の太陽」。重厚なパイプオルガンの序奏で始まるバッハの「トッカータとフーガ ニ短調」が印象的で、日本においての彼らの人気はビートルズを上回ると言われた。


ザクロの蕾かよ!

ザクロとモミジ

ザクロとモミジ2 ザクロとモミジ3


6月初めに撮った写真

何の実だろうと思ってずーっと考えていた

てっきり果実だと思っていたので

ブロガーさんの同じ投稿写真を見て

実ではなく蕾だとやっと判明した

ザクロの花は5月のうちに掲載してたし

こんな蕾だけがたくさんついた小さい木を見て

ザクロの蕾だと思い至らなかった

分かってしまえば自分が撮った花の写真にも

こんな蕾は写っていたのだ

この小さな木をその後見に行ってなかったので

果実だと思いこんでいた

アセロラなどのよく似た果実もあったので

余計に悩んでしまったんだ

やれやれ・・・・・! (~_~;)



*******懐かしい My Selection******


『センチメンタルな私小説』 大塚博堂
1980年発売の大塚博堂のシングル。翌年発売のアルバム『感傷』に収録された。この曲は、NHKのキャンペーンソングに採用された。ちなみに、その前のキャンペーンソングも、博堂の「旅でもしようか」だった。


父の日

父の日

父の日2


毎年父の日には、次男夫婦がウナギをごちそうしてくれます

今年も恒例の 「ひつまぶし」 を食べに行きました

これで暑い夏を乗り切って

また来年もそろって食べに来ましょう!

そんな家族も多いのでしょうか

開店前から多くの家族が順番表に記入して

たくさん待っていました



*******懐かしい My Selection******


『もう少しの居眠りを』 大塚博堂
1978年に発売された大塚博堂の3枚目のアルバムの最終曲に収録されて、アルバムタイトルにもなっている。作詞:るい  作曲:大塚博堂  編曲:あかのたちお

クチナシの花

クチナシ

クチナシ2

クチナシ3


クチナシの花が咲いていました

「くちなしの花」と言えばこの歌ですよね

というわけでこんな動画を見つけました

いつもと動画掲載を変えてみました

懐かしい昭和のテレビ番組を思い出しますね

昭和はいい時代でした!(^^♪





石原裕次郎 & 渡哲也 & 吉永小百合 ~ くちなしの花♥️

こころの心

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こころと二人きりで10年近く一緒にいると

私の言うことは大抵分かるようになりました

私が出かける時、玄関までついて来ても

「待て!」 と言えば待つようになりました

昔は抱き着いてきたりして

出かけるのがなかなか大変でした

帰って来るとスリッパをどこかへ持って行ってしまっていて

それを探すのが楽しみだったけど

この頃はスリッパの横でずーっと寝そべって待っているようです

ボール投げ遊びはいつまでたっても大好きです

私のところへ持って来て遊びを催促します

座っていると自分もそばに座って前足で

私をチョンチョンと突いて体を触ってほしいと訴えます

ご飯の準備をすると大はしゃぎで

ぐるぐる大車輪のように回って目が回らないのか心配です

そんなこころも11月の誕生日が来ると10歳になります

お互い後期高齢者同士です。(笑)



*******懐かしい My Selection******


『めぐり逢い紡いで』  大塚博堂
「めぐり逢い紡いで」をカバーする歌手は多いが、大塚博堂の曲である。作詞:るい、作曲:大塚博堂。1978年発売の3枚目のアルバム 『もう少しの居眠りを』 に収録されシングルカットもされた。
この曲をほかにも歌わせたいということで渡辺プロダクションが募集をかけたところ、布施明と森進一が名乗りを挙げた。布施や森はコンサートでこの曲を歌っており、事務所の判断で布施が歌うことになった。布施明によるシングルは1978年にリリースされ、布施は同年の 『第29回NHK紅白歌合戦』 で同曲を歌った。


オリヅルランの花

オリヅルラン

オリヅルラン2

オリヅルラン3

オリヅルラン4


オリヅルランに花が咲いていた!

葉だけだった時は出窓に置いたままだったが

ランナーが光を求めてカーテンの外に伸びて

窮屈そうに花を咲かせていた

せっかく咲いた花だからちゃんと見えるように

光の当たる階段に引越しさせた!



*******懐かしい My Selection******


『ダスティン・ホフマンになれなかったよ』  大塚博堂
1976年、大塚博堂名義によるデビュー曲である。私が博堂と出会った最初の曲で、メロディや歌声で大好きになった思い出の曲です。このブログでは以前にも掲載してると思います。


宿根バーベナ

宿根バーベナ

宿根バーベナ2

宿根バーベナ3


草むらにピンクの花がよく目立つ

宿根バーベナが咲いている

明治時代に園芸用として導入されたようだが

今では野生化してどこでも自生している

よく似た花に「ヤナギハナガサ」や

「アレチハナガサ」などがあるので混同しやすいが

宿根は15〜50cmと高さが低い



*******懐かしい My Selection******


『翌朝』 大塚博堂
大塚博堂は、ニューミュージックのシンガーソングライター。1972年に「大塚たけし」名義で歌手デビュー。1976年に大塚博堂と改名し、シングル「ダスティン・ホフマンになれなかったよ」で再デビュー。"愛を唄う吟遊詩人"として徐々に人気を高めていった。私の好きなシンガーだったが、1981年37歳の若さで逝去。コレクションの他にも、しばらくは博堂の曲を選曲しようと思う。


プリンセス・ダイアナ(クレマチス)

プリンセスダイアナ

プリンセスダイアナ2

プリンセスダイアナ3


3年前に1軒のお宅でとてもきれいな花を見つけた

調べたところクレマチスの一種で

「プリンセス・ダイアナ」 と言うことが分かった

1984年にイギリスで作出された華やかな赤ピンクで

とても人気のあるクレマチスだそうです

「プリンセス・ダイアナ」 と言えば

故・ダイアナ元英皇太子妃ですね

私は今年もまた

ダイアナにお会いしてきましたよ! (笑)



*******懐かしい My Selection******


『過ぎ去りし想い出は』 大塚博堂
1977年に発売された博堂の2枚目のシングル。この曲のメロディは、博堂が酒を飲みに行って家に帰る途中、ほろ酔いになったときに浮かんだと言われている。狩人・原大輔・日高晤郎・さとう宗幸などがカバー収録している。また、イタリアの歌手ミルバ、ユーゴスラビア出身のヤドランカもカバーしている。


合歓木

合歓木

合歓木2

合歓木3


ネムノキの花が咲いた

とても繊細な花で、直射日光に当たると縮れるし

雨にあたるとびっしょりしおれる

今日は台風3号の雨

幸い軒下にあったので濡れないうちに写真を撮った



*******懐かしい My Selection******


『遠い空の彼方に』  五つの赤い風船
五つの赤い風船は、1960年代後半から70年代初頭にかけて数多くのヒット曲を発表し初期フォーク・ブームを牽引、若者から絶大な人気を得た。1969年に高田渡と五つの赤い風船の有名なコンピレーション・アルバム 『高田渡・五つの赤い風船」 は記念すべき歴史的名盤です。片面に高田渡、もう片面に五つの赤い風船の楽曲が収録されて、「遠い空の彼方に」 も収録されている。


雛桔梗

雛桔梗

雛桔梗2

雛桔梗3

雛桔梗4


ヒナギキョウが歩道の隅で

ゆらゆら集まって咲いている

か細い茎の先端に青紫の小さな花を付けて

カメラを向けると恥ずかしそうに身を揺らすので

なかなかうまく撮れない

でも、

毎年出会って撮るのが楽しみな子たちだ



*******懐かしい My Selection******


『雨は似合わない』 NSP
1974年リリースのシングル。作詞作曲・天野滋。


夾竹桃の花

夾竹桃

夾竹桃2

夾竹桃3

夾竹桃4


公園の夾竹桃に花が咲き始めた

綺麗な花だけど花や葉、枝、根や果実などや

周辺の土にも毒性があるそうです

強い毒の成分が体内に入ると心臓発作や痙攣などを引き起こします

花言葉も 「油断大敵」 「危険な愛」 「用心」 とつけられました

性質が強健で、乾燥や排ガスにも耐えるので

街路樹や公園木など身近なところに植えられているので

注意が必要です。



 *******懐かしい My Selection******


『雨に泣いてる』  柳ジョージ
柳ジョージ&レイニーウッドが1978年にリリースした通算4枚目のシングル。原曲はアルバムに収録されている 「WEEPING IN THE RAIN」 を日本語詞に変更してシングルカットされた作品で、萩原健一主演のフジテレビ系ドラマ 『死人狩り』 の主題歌に使用された。


セッカニワゼキショウ

雪花庭石菖

雪花庭石菖2

雪花庭石菖3

雪花庭石菖4


草むらで煌めく星のように

セッカニワゼキショウが咲いていた

漢字で書くと 「雪花庭石菖」 となり

ニワゼキショウより小さな花だ

よく見ると、周りに丸い果実がいっぱいできている

筋の入った小さな球体が可愛い

花が白いため雪花とつけられ

小さいため 「コニワゼキショウ」 と呼ばれることもある



*******懐かしい My Selection******


『リバイバル』  五輪真弓
1981年に発売された五輪真弓の20枚目のシングル。『第32回NHK紅白歌合戦』 で2年連続2回目の出場を果たし、表題曲を披露した。作詞・作曲五輪真弓


ムラサキゴテン復活

紫御殿

紫御殿2

紫御殿3

紫御殿4

紫御殿5


冬の寒波にやられて一時は萎れてしまった紫御殿は

見事の復活して次々と花を咲かせるようになった

ツユクサの仲間なので、生命力は強そうだ!

夏から秋にかけて可愛い花を咲かせるので

次の冬を迎える時は防寒対策を考えよう!



*******懐かしい My Selection******


『とまどいトワイライト』  豊島たづみ
「とまどいトワイライト」は、TBS系テレビドラマ木曜座  「たとえば、愛」 (大原麗子主演) の主題歌。1979年にポリドール・レコードからリリースされた豊島たづみの4枚目のシングル。


山桑の実

山桑

山桑2 山桑3

山桑4

山桑5


ヤマグワの実が熟してきた

何年か前にこの木の下で外国人カップルが

何かを採って食べてるのを見て

何だろうと思って後から見に行ったら

この桑の実だった

子供の頃、祖父と行った山の畑で

桑の実を採って食べたことを思い出して

今回は自分も食べてみた

黒くなった実は甘くておいしい!

懐かしい子供の頃の味がした

ただ、汁が衣服につくと赤く染まってしまう

自分は白いマスクについてしまったので

鼻血を出してるように見えるため

マスクを外して帰ってきた。(笑)

桑の実は、白→赤→黒と変色し

黒くなったら食べごろ!!



*******懐かしい My Selection******


『夢よもういちど』  真木ひでと
野口ヒデトは、GSバンド 「オックス」 のヴォーカルを務めた後、1975年、「全日本歌謡選手権」 に引退を覚悟して挑戦、10週を勝ち抜いた。恩師山口洋子の命名により 「野口ヒデト」 から 「真木ひでと」 に改名し、「夢よもういちど」 で演歌歌手として再デビュー。このデビュー曲がソロ歌手として初の大ヒットとなり、オリコン全国チャート9位にランクインし、各種優秀新人賞などを受賞した。また、第17回日本レコード大賞ノミネート候補曲に選ばれるなど、演歌を中心とした歌手として活動した。


金糸梅

キンシバイ

キンシバイ2

キンシバイ3

キンシバイ4 

キンシバイ5


今年は我が家のキンシバイが咲かないようなので

公園へ撮りに行った

金糸梅は花弁が梅に似ていること

黄色い雌しべが特徴的であることから

キンシバイ (金糸梅) と名付けられた

それでマクロで撮ってみたら

雌蕊が躍っていた!!(笑)



*******懐かしい My Selection******


『別涙 (わかれ) 』  因幡晃
因幡晃は1975年 『第10回ヤマハポピュラーソングコンテスト』 に 『わかって下さい』 で出場し最優秀曲賞を受賞、『第6回世界歌謡祭』 入賞。『別涙 (わかれ) 』 は続く2枚目のシングル。「別涙」 は普通に読むと 「ベツルイ」 だが、別れを悲しんで流す涙のことで、「泣いてついて 行きたいけれど あなたにはあなたの 道がある」 と、女性の別れ際の心情を歌った曲になっている。


シロタエギクの花

シロタエギクの花

シロタエギクの花2

シロタエギクの花3


先月シロタエギクを掲載した時は

シルバーリーフを主体に撮って

花は蕾だったので、今回もう一度行ってきました

危ない危ない・・・!

半分ぐらいの花は終わっていたので

なんとか綺麗に咲いてるところを撮りました

間に合ってよかったです!(-_-;)



*******懐かしい My Selection******


『悲しき街角 』 デル・シャノン
デル・シャノンが1961年に発表したシングル。ファルセットや短調から長調への転調を特徴とし、4週連続全米一位を記録した。日本では、飯田久彦と、柳ジョージがそれぞれ日本語に訳詞され、シングルとして発表された。


桔梗

桔梗

桔梗2

桔梗3

桔梗4 桔梗5


去年苗で買った桔梗が

今年も花を咲かせ始めた

桔梗は秋の季語で、秋の七草の一つでもあるが

これから夏迎え初秋の九月頃まで咲く

蕾もたくさん出来ていたので

好きな花を長く楽しめそうだ!



*******懐かしい My Selection******


『雨にぬれても』 B・J・トーマス
1969年に公開されたジョージ・ロイ・ヒル監督の西部劇『明日に向って撃て!』の挿入歌。劇中ではポール・ニューマンとキャサリン・ロスが自転車に乗ってデートをするシーンで使われた。当初は、ボブ・ディラン、あるいはレイ・スティーヴンスの予定であったなどとも言われ、なかなか歌手が決まらず、紆余曲折の後に、ようやくたB・J・トーマスが歌うこととなった。第42回アカデミー賞では主題歌賞を受賞した。アカデミー主題歌賞がビルボード誌の年間第1位になったのは史上初であった。カヴァーも多い楽曲である。


雨の日の cocoro

cocoro雨の日

cocoro雨の日2

cocoro雨の日3


昨夜から雨が降り続き

気象庁は東海地方で6月2日午後から3日午前にかけ

線状降水帯が発生し、大雨災害の危険度が急激に高まる

と発表している

こころが心配してるのは

今日も散歩に行けないなぁ~位だろうけど・・・



*******懐かしい My Selection******


『八月の濡れた砂』  石川セリ
『八月の濡れた砂』 は、1971年に公開された藤田敏八監督の日本映画の主題歌。同時上映作品の蔵原惟二監督 『不良少女魔子』 の2作が、ロマンポルノに移行する前の、旧体制日活最後の作品となった。


サンゴジュの花

サンゴジュ

サンゴジュ2

サンゴジュ3


サンゴジュの木に花がいっぱい咲いた

この花は8月ごろには珊瑚のような

真っ赤な実をつけてきれいになる

サンゴジュは常緑樹なんだが

秋ごろに一部分が真っ赤に紅葉して落葉することがある

調べて見たら 『モンクキバチ』 の幼虫が発生してるか

土壌の保水性が悪く、枝先まで水分が充分に上がってゆかない

等の理由があるそうだ

赤い葉はツヤツヤでとてもきれいだが

去年は赤い葉を見なかったので残念だったと思ったけど

これは見ない方が木にとっては健康だったんだ!



*******懐かしい My Selection******


『あなただけを』 あおい輝彦
1976年に発売されたあおい輝彦の11枚目のシングル。作詞は元GAROのメンバー・大野真澄、作曲は猫のメンバー・常富喜雄がそれぞれ担当した。オリコンチャートでは6週連続で1位を獲得した。


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