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芙蓉

フヨウ

フヨウ2

フヨウ3

フヨウ4


地球沸騰化で毎日鬼暑い日が続きますが

皆さん体調はいかがですか?

自分も何とか持ちこたえています (*´з`)

今日は更新する気になりましたが

鬼暑い太陽が外に出してくれないので

撮り置きの芙蓉を掲載しました

本来ならムクゲとフヨウの比較を掲載する予定でしたが

頭が働かないのでやめました。。。m(__)m

皆さんも熱中症には十分気を付けてください。



*********懐かしい 昭和歌謡曲********


『あぁ上野駅』 井沢八郎
1964年 (昭和39年) 発表。作詞・関口義明、作曲・荒井英一。
作詞の関口義明は、上野駅で見かけた集団就職の少年たちを題材に詞を書き、農家向け家庭雑誌 『家の光』 の懸賞に応募、1位入選を果たした。これを見た東芝レコードによりレコード化され、当時は無名の若手歌手だった井沢八郎が歌った。高度成長期の世相を描いた代表的ヒット曲となり、団塊の世代を中心に 「心の応援歌」 として多くの人々に勇気と感動を与え、井沢の代表曲となった。


純白のムクゲ

ムクゲ

ムクゲ2

ムクゲ3

ムクゲ4


ムクゲは、アオイ科フヨウ属の落葉樹で

夏の茶花としても欠かせない花だそうだ

白の一重花の中心が赤い底紅種を

千宗旦が好んだことから

「宗丹木槿 (そうたんむくげ)」 とも呼ばれるそうだが

私は真っ白の純白ムクゲが好きです

ムクゲとフヨウの花は見分けにくようだから

明日は違いを比較してみようと思う



*******懐かしい My Selection******


『ヘイ・ポーラ』 ポール&ポーラ
ポールとポーラが1962年に発表した楽曲。翌年2月に3週連続全米1位を記録した。オリジナルのタイトルは「Paul and Paula」。日本でも田辺靖雄と梓みちよのデュエットでカバーされ大ヒットした。


ボラの幼魚 - イナ

ボラ‐イナ






日光川で不思議な魚の行動を見た

頭を水面に出して団体行動をしている

2018年にも同じ写真を撮ったことを思い出した

その時、魚に詳しい知人が教えてくれた

ボラの幼魚でイナと言うそうだ

ボラは成長とともに名前を変える出世魚で

関東 - オボコ→イナッコ→スバシリ→イナ→ボラ→トド
関西 - ハク→オボコ→スバシリ→イナ→ボラ→トド
高知 - イキナゴ→コボラ→イナ→ボラ→オオボラ
東北 - コツブラ→ツボ→ミョウゲチ→ボラ

と名前が変わることを知りました

写真では動きが分からないので

動画でも撮っておきました



*******懐かしい My Selection******


『いいじゃないの幸せならば』  佐良直美
1969年に発売された佐良直美の8枚目のシングル。『第11回日本レコード大賞』 で大賞を受賞した。
作詞:岩谷時子/作曲・編曲:いずみたく


空蝉

空蝉

空蝉2

空蝉3 空蝉4

空蝉5 空蝉6


公園の木立の中を歩くと

全身を凶暴なせみ時雨に襲われる

その抜け殻は至る所にくっついていて

こんな場所までと思うようなところにも・・・

短い一生、場所を選んでる場合じゃないのかも

せめて、残りの時間を鳴いているのは我慢しよう!

今朝も我が家の駐車場に

力尽きたセミが一匹落ちていた・・・・



*******懐かしい My Selection******


『空蝉』 さだまさし
空蝉 (うつせみ) はセミの抜け殻を指すが、この世に生きている人間の現世のことでもある。この楽曲は、1979年発売のアルバム 「夢供養」 に収録されている。

二人はやがて来るはずの汽車を 息を凝らしじっと待ちつづけている 
都会へ行った息子がもう 迎えに来るはずだから
けれど急行が駆け抜けたあと すまなそうに駅員がこう告げる
もう汽車は来ません とりあえず今日は来ません 今日の予定は終わりました

この詩には胸を打たれる。都会に行った息子が、不慮の死を遂げ亡くなっている。
両親は息子の死を認める事が出来ず、毎日息子が帰ってくるのを待っている。
そして駅員が「 “とりあえず” 今日は来ません」 と優しく言葉をかける・・・・


キバナサフランモドキ

キバナサフランモドキ

キバナサフランモドキ2

キバナサフランモドキ3


この花は 「キバナサフランモドキ」 のようだ

ちょっと分類がややこしくて厄介だ!

植物分類はヒガンバナ科タマスダレ属となっている

毎年掲載している 「タマスダレ」 は白い花で

分類はヒガンバナ科タマスダレ属

また、毎年掲載している 「サフランモドキ」 はピンクの花で

分類はヒガンバナ科タマスダレ属サフランモドキ種

みんなタマスダレ属の仲間だ!

なら、黄花は 「キバナタマスダレ」 としたいところだが

既に観賞用の栽培種に 「キバナタマスダレ」 の和名があるため

用いられないことになったそうです

それで 「キバナサフランモドキ」 だそうです

説明を書いててもややこしいです!

この説明分かりますか?

4種

【参考】上図左から
タマスダレ=ヒガンバナ科タマスダレ属
サフランモドキ=ヒガンバナ科タマスダレ属サフランモドキ種
キバナタマスダレ=ヒガンバナ科キバナタマスダレ属
キバナサフランモドキ=ヒガンバナ科タマスダレ属



*******懐かしい My Selection******


『かわいそうな娘』 ヘンリー
ヘンリー・ドレナンは、イギリス人の父と日本人の母を持つ日本のシンガーソングライター。1966年に自ら歌った 「かわいそうな娘」 のヒットで知られる。1960年、TBSラジオの 「ティーン・エイジャース・ジューク・ボックス」 に妹グレイシーと共にディスクジョッキー兼歌手として出演。その後、作詞・作曲の勉強を続けるうち作詞家の岩谷時子に認められ、ソング・ライターおよび歌手としてデビューした。


ハマナデシコ

ハマナデシコ

ハマナデシコ2

ハマナデシコ3


ハマナデシコは、海岸の崖や砂地に生育するらしいが

これはご近所の駐車場で育てられている

別名でフジナデシコとも呼ばれる

花期は6-11月で、早生や晩生があるらしい



*******懐かしい My Selection******


『砂時計』  小田純平
2011年発売の小田純平の両A面シングルの一曲。彼の最大の魅力"歌唱力"を存分に発揮し、その作曲力にも感嘆させられる。作詞:伊藤美和 作曲:小田純平


ヤブラン コムラサキ

ヤブラン

ヤブラン2

ヤブラン3

ヤブラン4

小紫


庭のドウダンツツジの下に

いつの間にかヤブランが自生していた

可愛い薄紫の小花をいっぱいつけていたので

鉢植えにしてみた

また、隣家から小紫を一枝頂いたので

これを挿し木にしてみた

上手くついてくれるか楽しみだ!



*******懐かしい My Selection******


『何故に二人はここに』  kとブルンネン
1969年、CBS・ソニーより 「何故に二人はここに」 でデビュー。1970年11月までに、計5枚のシングルと1枚のアルバムをリリースしたが、その後の二人の消息は不明である。デビューシングル 「何故に二人はここに」 は、後に浜田朱里がカバーしている。また、5枚目のシングル 「あの場所から」 は、後に朝倉理恵、柏原よしえ、南沙織がカバーしている。


ヒメヒマワリ (ヘリオプシス)

ヒメヒマワリ

ヒメヒマワリ2

ヒメヒマワリ3

ヒメヒマワリ4 ヒメヒマワリ5


「姫ヒマワリ」 の名前で親しまれ

ヒマワリを小さくしたような花を多数咲かせる 『ヘリオプシス」

夏の暑さにも負けず力強く咲き続けている姿は

散歩中の私にも力を与えてくれる!

大きなヒマワリにはできなかった

夏の切り花としても広く利用されているようだ



*******懐かしい My Selection******


『ペガサスの朝』 五十嵐浩晃
1980年にリリースされた五十嵐浩晃の3枚目のシングル。明治製菓 「明治チョコレート」 のCMソングに使用された。レコード売上は45万枚を記録、五十嵐としては最大のヒットソングとなった。


レンコン畑

レンコン畑

レンコン畑2

レンコン畑3


散歩コースにレンコン畑があります

見事な葉でびっしり覆われていたが

その中にピンクの花が一輪咲いていました

蓮池のように水がはってあるような様子もなく

花のためでもなく

レンコンのための畑なんですね!



*******懐かしい My Selection******


『愛は風まかせ』  五十嵐浩晃
五十嵐浩晃は、北海道美唄市生まれのシンガーソングライター、プロデューサー。1980年シングル 「愛は風まかせ」 とアルバム 『NORTHERN SCENE』 でCBS・ソニーよりデビューを果たす。


ゲーミングチェア

ゲーミングチェア

ゲーミングチェア2


毎日PCの前に座っている時間が長くて

腰や尻が痛くなるので

念願だったゲーミングチェアをついに購入しました

Amazonから届いたケースは大きくてとても重い

取敢えず玄関までは入れてもらったが

ひとりでは2階まで運べないので、解体して部品ごとに運んだ

そして、2時間以上かけてやっと組み立てました

作業中、こころも側で同じようにチョロチョロ!

組みあがった座りごこちは最高!

こころも乗りたそうだったので

座らせてあげたら不安そうな顔をしてました。🐶



*******懐かしい My Selection******


『愛の奇跡』  ヒデとロザンナ
1968年に発売されたヒデとロザンナのデビュー・シングル。当初はめぼしい反応はなかったが、佐賀の有線放送にリクエストが殺到し人気に火が付き始めた。累計売上は100万枚突破のミリオンセラーとなった。


百日草

百日草

百日草2 百日草3


昨日のランタナの道路を挟んだ向かい側には

家々に囲まれた小さな田んぼがあって

その道路の縁に百日草が咲くので

ランタナと同時に今年もこの花を撮った

手前の道路はアスファルトで

田んぼの周囲は家が建ってるので

背景を整理してトリミングすると

毎年同じ構図の写真になってしまう

百日草は長く咲き続けるので秋になると

黄色く実った稲穂をバックにすることは出来るが

構図的にはこれ以外思いつかない

蝶やトンボでも飛んでくれたらいいのになぁ・・・・(~_~;)



*******懐かしい My Selection******


『冬の駅 』 小柳ルミ子
1974年に発売された小柳ルミ子の13枚目のシングル。『わたしの城下町』 『瀬戸の花嫁』 『京のにわか雨』 以来、通算4曲目となる週間オリコンチャート首位を獲得。第25回NHK紅白歌合戦にこの曲で出場した。


ランタナ

ランタナ

ランタナ2

ランタナ3 ランタナ4

ランタナ5 ランタナ6


あるお宅の垣根の外にランタナが沢山咲くので

毎年勝手に撮らせていただく

ランタナは開花後、時間がたつと

外側から花色が変わるため、外側と内側の色が異なる

そのため七変化という別名もある

また、同時にたくさんの果実も付けている

緑の果実は熟すと黒くなる

種子に有毒物質のランタニンを含み

鳥は噛み砕かないので食べて種子を散布するが

種子を噛み砕く哺乳類には有毒になる

鳥類には無毒という植物は多いそうだ



*******懐かしい My Selection******




『くちぐせ』  荒木一郎 /  研ナオコ
この曲は研ナオコに提供され、1980年発売の8枚目のオリジナルアルバム 『あきれた男たち』 に収録されている。荒木は1981年発売のアルバム 「CONCERTRICK」 でセルフカバーしている。作詞・作曲:荒木一郎


ワルナスビ

ワルナスビ

ワルナスビ3

ワルナスビ4


厄介者で嫌われ者のワルナスビだけど

雄蕊はバナナのように可愛い

名前はNHKテレビ小説 『らんまん』 のモデルとなった

牧野富太郎が命名した



*******懐かしい My Selection******


『 今日にさよなら』 荒木一郎
1976年に発売された荒木一郎のシングル。
ラジオ番組 『荒木一郎の今日にさよなら』 のテーマ曲。


アゲラタム(ムラサキカッコウアザミ)

アゲラタム

アゲラタム2

アゲラタム3

アゲラタム4


紫のポンポンのようなアゲラタムが咲いています

別名でムラサキカッコウアザミとも呼ばれる

アゲラタムの大半の種は雑草扱いだが

美しい花を咲かせる2種だけが観賞用として栽培されます

それが南アメリカに分布するカッコウアザミと

中米に分布するムラサキカッコウアザミです

日本ではカッコウアザミより花が大きい

ムラサキカッコウアザミがアゲラタムとして流通している

何とも言えないやさしい紫の花は

日本人の心をとらえる!



*******懐かしい My Selection******


『ひとりの時も』 デュエット: 荒木一郎・吉永小百合
1967年、日活映画 『協奏曲』 主題歌。この歌は私も全く知らなかった歌ですが、吉永小百合とのデュエットになると、とても爽やかな清純ソングになりますね!(笑)


ヤブカンゾウ

ヤブカンゾウ

ヤブカンゾウ2

ヤブカンゾウ3

ヤブカンゾウ4


毎年近くの川渕で咲いてたヤブカンゾウ

この4~5年見かけなくなっていたので

もうこの場所では咲かないと思っていたが

前日、咲いているのに気が付いた

インパクトのあるオレンジの花を見ると

なんか元気をもらえる!



*******懐かしい My Selection******


『いとしのマックス(マックス・ア・ゴー・ゴー)』  荒木一郎
1967年、荒木一郎の5作目のシングルとして発売された。それまでとはガラリと曲調を変え、ブームになっていたグループ・サウンズ調の軽快なメロディーが印象的な曲となっている。本曲で 『第18回NHK紅白歌合戦』 に初出場を果たしている。私の大好きな曲でよく歌いました。(笑)


スミレ属

スミレ

スミレ2


スミレ属の花はとても種類が多い

パンジーやビオラもスミレ科スミレ属の花です

「パンジー」 は野生のスミレを品種改良して花を大きくした種で

「ビオラ」 はその花を小さくたくさんの花を咲かせるように改良された

「スミレ」 はその原種で、50種類以上の野生種が自生しています

1枚目は野草のニオイスミレでしょうか

2枚目はビオラに似た花弁を持っているが

花壇から落ちたこぼれ種でこんな場所に咲いた

ビオラの野生帰りのようです (笑)



*******懐かしい My Selection******


『梅の実』 荒木一郎
1966年のシングル曲。この年のファーストアルバム 『ある若者の歌』 で芸術祭文部大臣奨励賞を受賞している。この時期は一人GS的な評価をされた。『梅の実』 は1967年のアルバム 「いとしのマックス 荒木一郎ベスト・ヒット12」 に収録されている。


桃色昼咲月見草

桃色昼咲月見草

桃色昼咲月見草2

桃色昼咲月見草3

桃色昼咲月見草4

桃色昼咲月見草5


夕方~夜咲きの多いツキミソウの仲間だが

明るい昼間に花を開くので

いろんな場所でよく見かける桃色昼咲月見草

散歩中もあちこちで見かけて撮りためていたので

選抜して掲載してみました



*******懐かしい My Selection******


『今夜は踊ろう』 荒木一郎
1966年リリースのヒット曲 「今夜は踊ろう」 の映画化主題歌。 同じ大学を出た先輩、後輩の若いコンビが様々なトラブルに巻き込まれながらも、持ち前の若さとバイタリティで解決してゆく物語。ツーコーラス目のセルフハモリがいいね~。(^^♪
作詞・作曲:荒木一郎/編曲:寺岡真三

ガザニア

ガザニア

ガザニア2

ガザニア3


公園事務所前のプランターにガザニアが咲いていました

ガザニアは種類が多くて、

豊富な花色や咲き方が魅力の多年草です

ここには基本的な黄色の花と

勲章のようなタイガーミックスが咲いていました



*******懐かしい My Selection******


『空に星があるように』  荒木一郎
1966年に発売された荒木一郎のデビューシングル。荒木がパーソナリティを務めた東海ラジオの番組 『星に唄おう』 のテーマ曲で、この曲で全国的に知られるきっかけとなった。第8回日本レコード大賞新人賞を受賞。荒木一郎と言えば、この曲は絶対に外せないですね。


反省のこころ

反省のこころ

反省のこころ2
反省のこころ3

昨日はちょっとしたハプニングが起きました

先日部屋を走るGを見たのでG駆除剤を買って

ここならここにも大丈夫だろうと思う

12か所の場所に設置しました

そして、私が風呂から上がってみたら

何やら黒いものをかじっています!!

ブラックキャップです!!!

ケースは壊されて中のエサも無くなっています!

こら~~~~~!!!!!

思わず大声で叫んで取り上げたが

Gが死ぬような薬剤をペットに無害のはずがない

動物病院へ連絡、パッケージをもって急行!

薬剤を分析して少量なら大事にはならないだろうが

胃の中のものを注射で吐かせましょうという事で

2度にわたって吐かせたが駆除剤は溶けてしまっていたようです

その代わり草とか何かの繊維とか別のものが出てきて

色々拾い癖があることが判明!!

先生からそっちも注意され、しばらく様子を見ることになった




その後異常は何もなく

昨日の夜ご飯は控えたが、今朝の朝ご飯は普通に食べました

設置したブラックキャップはすべてこころの届かない場所へ移動

( 12か所の設置場所を思い出すのに苦労した! )(笑)

こころは怒られている時だけ反省のポーズで

今日も冷房のきいた部屋でごろごろしてます 🐶



*******懐かしい My Selection******


『君に捧げるほろ苦いブルース』  荒木一郎
荒木一郎は、俳優、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、小説家、芸能事務所オーナー、マジック評論家、カードマジック研究家。さらに、ギター、キーボード、ドラムス等々のマルチプレイヤーでもある。いい曲をたくさん歌っていて私の好きなシンガーでもあります。『君に捧げるほろ苦いブルース』 は1975年リリースのシングル。次回からもう少し他の楽曲も選曲しようと思います。


アカメガシワ

アカメガシワ

アカメガシワ3

アカメガシワ4 アカメガシワ5


アカメガシワはトウダイグサ科の落葉樹

晩春の芽吹きが鮮やかな紅色でアカメガシワと命名された

新葉は生け花の花材としても使われるようだ

新葉が赤く見えるのは

表面に密生する毛が赤いためで

それが落下した現在の葉は緑色になる

最後の赤い葉は4月ごろ撮影したものです




*******懐かしい My Selection******




『東京』 マイ・ペース / 敏いとうとハッピー&ブルー
1974年に発売された当時名古屋を中心に活動していたマイ・ペースのメジャーデビューシングル。この曲のヒットと共にメンバーは東京に移り、約100万枚のヒットを記録した。
70年代はフォーク・ソングがポップス化し、「シンガーソングライター」 という音楽的形態が表舞台に引き上げられた時代だった。この曲は私も大好きな曲だったが、最近のカラオケでは、敏いとうとハッピー&ブルーのバージョンで歌う方が心地よく歌えるようになってしまった。(笑)(泣)


昼顔と野朝顔

昼顔野朝顔

昼顔野朝顔2

昼顔野朝顔3

昼顔野朝顔4


ピンクの昼顔と青紫の野朝顔

草むらに蔓を伸ばして逞しく咲きだした

どちらも朝から花を咲かせて

夕方にしぼむまで昼間も咲き続けている

野朝顔は開花後しばらくは青紫色で

午後から夕方にかけて赤紫色に変化する

写真は午前に撮影したので青みが強くなっている



*******懐かしい My Selection******


『雨の物語』 イルカ
イルカのソロ歌手として6枚目のシングル。1977年発売。30万枚を超える売り上げを記録し、「なごり雪」 に次ぐ2番目のヒット作である。TBS 『ロマンを旅する』 のテーマソングでもある。作詞・作曲は伊勢正三で、2年後の1979年に伊勢正三が自身の所属したフォークグループ、風のベスト・アルバム 『Old Calendar〜古暦〜』 でセルフカバーした。


辛夷の果実

コブシの果実

コブシの果実2

コブシの果実3

コブシの果実4


野球場にある大きな辛夷の木

よく見ると果実が色付き始めています

写真を撮ってる時は気付かなかったけど

カナブンも写っていました (2枚目)

カナブンは樹液を吸うためクヌギの木に

たくさん集まっているのを見たことがあるけど

辛夷にもいるんだ!



*******懐かしい My Selection******


『別れのサンバ』  長谷川きよし
長谷川きよしは、緑内障のため2歳半で失明し全盲となる。1969年、「別れのサンバ」でデビュー。深夜放送で流れるようになると、フォーク世代の若者から支持され大ヒットとなった。デビュー当時からサンバやボサノヴァといったブラジル音楽を取り入れた作風を得意とし、超絶的なギターテクニックで人気を博す。
私がまだ青春時代だった頃、名古屋の栄にラジオのサテライトスタジオがあった。そこに新人のソングライター長谷川きよしが出演していて、同年代の全盲歌手がギター一本で歌い上げるのを見て衝撃を覚えた。ギターテクニックが半端なく絶妙で、すぐLPレコードを買いに行った。自分的には無名だった歌手のレコードを買ったのは初めての経験でした。



カンナ

カンナ

カンナ2

カンナ3


駐車場わきのちょっとした空きスペース

その雑草の中で毎年黄色のカンナが咲く

誰かが捨てた球根なんだろうか?

花壇ではない雑草にまみれた場所で

真夏の暑さにも負けずに咲き続けているので

今年も私が見届けに来た!



*******懐かしい My Selection******


『てんびんばかり』  河島英五
この曲は大ヒット曲 「酒と泪と男と女」 のB面ですが、むしろこの曲で心を鷲づかみにされ、河島英五の楽曲の中で私が一番好きな曲なので、ここでは何度目かの登場になります。48歳という若さで亡くなったことが惜しまれてなりません。

ごまかさないでそんな言葉では 僕は満足できないのです
てんびんばかりは重たい方に 傾くに決まっているじゃないか
どちらももう一方より重たいくせに どちらへも傾かないなんておかしいよ


2023 中学総体軟式野球

中学総体軟式野球

中学総体軟式野球2

中学総体軟式野球3

中学総体軟式野球4

中学総体軟式野球5

中学総体軟式野球6

中学総体軟式野球7


久しぶりに朝から球場の歓声が聞こえてきた

今日は35℃越えの猛暑日の予報だったけど

散歩コースを球場にしてみた

高校野球も始まったけど

中学も中学総体が始まっているようです

中学軟式野球の愛知ブロック予選が行われているので

「弥富北」 のユニホームを着たこの子たちも

公開練習でしょうか?

暑い中、父兄の観戦もあって

私とこころは日陰で自販機の冷たいジュースを

分け合いながら休んでいたが

早々に退散することにしました!(笑)



*******懐かしい My Selection******


『ガラスの部屋』  ペピーノ・ガリアルディ 
ガラスの部屋 (原題:Plagio) は1969年のイタリア映画。日本公開は1970年。
世界的に学生運動が盛んだった1960年代末のイタリアを舞台にした青春映画であり、大学の学園闘争真っ只中にいる3人の男女の、奇妙な三角関係を描いた映画であり、レイモンド・ラブロックの出世作である。なお、ペピーノ・ガリアルディの歌う主題歌は 『ヒロシです・・・』 のお笑い芸人ヒロシのネタの時に使用され 「ヒロシのテーマ」 として有名になった。


カルフォルニアポピー

カルフォルニアポピー

カルフォルニアポピー2 カルフォルニアポピー3


展望台の裾をオレンジの花

カルフォルニアポピーが彩っている

和名では 「花菱草」 と呼ばれ

繊細そうだが性質はとても強く

太陽に向かって開き、日没とともに閉じる

太陽を反射してキラキラと輝く姿が

とても美しく目を引く光景です



*******懐かしい My Selection******


『ミスターロンリー』 ボビーヴィントン 
1964年に全米チャート1位を獲得したボビー・ヴィントンの代表曲。ボビーは1962年に次のシングルとしてこの曲を希望していたが、会社側はバディ・グレコに録音させ、全米64位を記録した。しかし、1964年ボビーの意向を取り入れ、この作品をリリースしたところ 「ミスター・ロンリー」 のリクエストが殺到し、全米第1位を記録することになった。 曲の内容はホームシックにかかった兵士の心情を綴ったもので、自身の兵役体験がもとになっている。


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