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紅花トキワマンサク

紅花トキワマンサク

紅花トキワマンサク2

紅花トキワマンサク3

紅花トキワマンサク4


庭の鉢植えも色々満開になってきた

紅花のトキワマンサクも

縮んだ花弁を伸ばしてきた

今日は風もなく暖かで

花たちの活動も一気に進みそうだ!



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『悲しくてやりきれない』 吉田拓郎  ザ・フォーク・クルセダーズ
ザ・フォーク・クルセダーズが1968年発売した2枚目のシングル。予定されていた 「イムジン河」 が発売自粛となったため、それに代わる曲として制作された。2004年の井筒和幸監督製作の映画 『パッチギ!』 では、「イムジン河」 や同曲などの音楽が、物語のテーマの根幹を成している。
カバーは拓郎が歌うとどうなるんだろうと興味深く選曲した。


スミレ

スミレ

スミレ2

スミレ3

スミレ4

スミレ5

スミレ6


わが家のアリアケスミレは7年前に採取して

鉢に植え替えたものがこぼれ種で

どんどん増えてあちこちの鉢で咲くようになった

今年も白くて可愛い花を咲かせている

散歩中に見かけた紫のスミレは

ニオイスミレだろうか・・・?



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『山谷ブルース』 吉幾三 岡林信康
岡林信康が作詞作曲を手がけた楽曲。岡林本人が山谷で日雇い労働者として働いていた時に経験した内容が元になっている。当時、岡林はギターの弾けないコードがあり、ならば弾けるコードだけで曲を作ろうと出来たのが、この曲であるとファンの間では伝説となっている。カバー曲は吉幾三をチョイスしたが、これが意外といいなぁと思いました。


ノヂシャ

ノヂシャ

ノヂシャ2

ノヂシャ3

ノヂシャ4


今年もノヂシャの咲く季節になった

この花の愛らしさはアップで撮らないと分からない

毎年撮り続けているのにその名前が思い出せない

過去記事を調べていたらこんなことを書いていた

名前は 「ノヂシャ」 でした!
ヨーロッパ原産で江戸時代に長崎で栽培されていたものが野生化したといわれています
欧米では若葉を食用としているそうです
こうやって書いておいても
また来年同じように調べるんだろうなぁ・・・・


そうなんです。今年もやっぱり調べていました

来年もまた必ず調べますから・・・(笑)



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『精霊流し』  グレープ  さだまさし
1974年にグレープがリリースしたシングル曲。作詞・作曲 さだまさし。後にヴォーカル担当のさだのソロデビュー後は、自身のアルバム 『帰郷』 などでセルフカバーしている。今回はその両方を聞き比べてみた。


カリンの花

カリンの花

カリンの花2

カリンの花3

カリンの花4

カリンの花5


去年初めて見つけたカリンの花

今年も、まだかまだかと待ち続けた

やっと蕾を見つけてから (最後の写真)

何度も足を運んで

今日、やっと開花を確認した

開花までに5日間かかった!



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『東京 』 BEGIN  マイペース
1974年に発売されたマイ・ペースのメジャーデビューシングル。累計で約100万枚のヒットを記録した。カバーはジャズ風アレンジのBEGINを選びました。この歌大好きだったのでカラオケでよく歌いました。その時は 「敏いとうとハッピー&ブルー」 のバージョンが歌いやすかったのでそのカラオケでした。(笑)でも、今回聞き直してやはりマイペースが一番いいですね。フルートのイントロを聞いただけでタイムスリップしてしまいます。ww


犬子持ち撫子 (道端撫子)

イヌコモチナデシコ

イヌコモチナデシコ2

イヌコモチナデシコ3


野草が次々と花を咲かせるようになってきて

散歩が楽しい季節になってきた

今回見つけたのはイヌコモチナデシコ

※これまでイヌコモチナデシコとされていたものは間違いだったことが判明し
 新たにミチバタナデシコ (道端撫子) の和名を与えたそうです

ヨーロッパ原産の帰化植物です

花は午前中に開花して比較的短時間で閉じるようです

花序は茎の先端に卵状に膨らみ

ひとつずつ順番に小さな花を咲かせます

袋の中には複数の実が入っており

さらにその中に数個の小さい種が入っている



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『死んだ男の残したものは』 石川セリ 高石友也
ベトナム戦争のさなかの1965年、「ベトナムの平和を願う市民の集会」のためにつくられた谷川俊太郎の作詞、武満徹の作曲による歌。日本の反戦歌の1つである。
ポピュラーからクラシックの歌手まで広く歌われている。ここでは石川セリと高石友也を取り上げた。


オッタチカタバミ

オッタチカタバミ

オッタチカタバミ2


道端にひときは鮮やかな黄色の花が輝いている

オッタチカタバミのようだ

カタバミとオッタチカタバミの違いは

カタバミの茎は横に広がって伸びるが

オッタチカタバミは地下茎が水平に伸び

そこから地上茎が上に立ち上がって咲く

それが名前の由来になっている



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『春夏秋冬』 SION 泉谷しげる
1972年に発表された泉谷しげるの楽曲。その後も様々なバージョンがアルバムに収録されている泉谷の最大のヒット曲であり代表曲である。カバーも多くのアーティストが取り上げているが、ここではハスキーな声で語りかけるような独特の歌い方が特徴のSIONを取り上げました。また、泉谷は色んなバージョンがあるが、原点に返ってオリジナルを選んでみました。


自転車に乗った少年たち

自転車の少年

自転車の少年2

自転車の少年3

自転車の少年4


散歩で堤防道路を歩いていたら

後ろから5~6人の少年たちが自転車でやってきた

こころが端っこを歩くのでリードが道路をふさいでいます

先頭の少年が 「止まれ!」 っと声をあげました

私が 「ごめんごめん」 と道を開けると

少年はみんなにこう言ったのです

「みんな自転車から降りろ! 歩行者優先やから歩いて行く!」

誰かが 「え~~」 と不満を漏らしたらしく

少年は 「ルールは守らないかん!」 とみんなを諭しました

全員自転車から降りて歩いて行くようです

堤防には他に歩行者はいなかったのだが

見てるとずーっと自転車をひいて歩いて行きました

何と素晴らしい少年たちでしょう!

私はずーっと見送っていました



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『教訓 I 』 浜田真理子  香川 良
加川良が1971年に発売したシングル。原詩は上野瞭が大阪・梅田の地下街で手売りされていたガリ版刷りの文集を参考に作られたという。「第2回中津川フォークジャンボリー」 では飛び入りで「教訓I」を発表し一躍人気者になった。浜田真理子のカバーは 『聖歌~はじまりの日~』(2002年) に収録されている。ストレートな反戦歌が二人の異なる歌唱で心に迫って来る。


イベリス・ブライダルブーケ

ブライダルブーケ

ブライダルブーケ4

ブライダルブーケ2

ブライダルブーケ3


今日も晴れたので公園は花見客が多かった

明日からは雨の予報なので

桜の満開を待ってくれてよかったね

わが家でもイベリスが満開になりました!

鉢からあふれんばかりで

こころと記念撮影をしました



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『神田川』 荻野目洋子 南こうせつとかぐや姫
かぐや姫が歌ったフォークソング。1973年にシングルレコードが発売された。カバー曲は2009年、荻野目洋子のアルバム『Songs & Voice』に収録されている。


花見桜

桜全景

桜縦1 桜縦2

桜縦3

桜横1

桜横2

桜横3


今日の散歩は桜を見に行ってきた

川の左岸は鯉のぼり、右岸には桜並木なので

写真は合成してみました

天気は下り坂のようなので今日が見ごろ

人出が多くてこころも興奮気味

桜は8~9分咲きでした



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「桜会/マイライフ」 ゆず
2010年、ゆずの通算30枚目のシングル。作詞・作曲: 北川悠仁。桜の下で会うという意味から桜会(さくらえ)とつけられた。「桜会」は当て字ではなく実在する言葉である。PVはこの曲のテーマの無国籍に合わせて、民族楽器をフィーチャーしている。
桜の曲は有名な曲が多くあるが、よく耳にするものを割けて、あえてこの曲を選んでみた。


ハナニラ

ハナニラ

ハナニラ2

ハナニラ3

ハナニラ4

ハナニラ5 ハナニラ6


わが家のハナニラも咲きだした

蕾もたくさんあるので、これからも楽しみ

公園の散歩道では1週間くらい前から

切株の根元に咲きだしていたのだが

わが家の花が咲くまで掲載を待っていた

最後の2枚が散歩道の花



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『翼をください』  徳永英明  赤い鳥
フォークグループの赤い鳥が、1971年にシングル 『竹田の子守唄』 のB面曲として発表した。合唱曲として有名となり、70年代後半から学校教育の場でもよく採り上げられるようになって、日本国内では老若男女誰もが歌える愛唱歌である。ここでは合唱が美しい徳永バージョンを取り上げた。


ユキヤナギ

ユキヤナギ

ユキヤナギ2

ユキヤナギ3

ユキヤナギ4

ユキヤナギ5


ユキヤナギが真っ白な花を咲かせている

ヤナギのようにしだれる枝に咲き乱れる様子を雪に見立てて

「雪柳」の名がついたとされる

わが家には同じような花のコデマリがあって

集団で小さな手毬のように見える花を咲かせる

ひとつひとつの花はとてもよく似ている

5月頃に咲くのでそれも楽しみ!



******  Yosshy's favorite song  ******




『卒業写真 』  岩崎宏美  ハイ・ファイ・セット
「卒業写真」は、荒井由実が作詞・作曲した楽曲。元はハイ・ファイ・セットへの提供曲で、ハイ・ファイ・セットのデビュー・シングルとして1975年に発売された。荒井由実のセルフカバーも同年に収録されている。卒業ソングとして広く知られるこの曲はとても多くの歌手がカバーしている。ここでは岩崎宏美を取り上げました。


オランダミミナグサ

オランダミミナグサ

オランダミミナグサ2

オランダミミナグサ3

オランダミミナグサ4


先日投稿したコハコベと

オランダミミナグサはとても良く似ている

どちらも五弁の花弁なんだが

コハコベは切れ込みが根元まであるので10枚の花弁に見える

オランダミミナグサは先端にわずかな切れ込みがあるが

5枚の花弁を間違うことはない

でも、雰囲気は全く同じなのでよく見ないと間違いそうだ

どちらもナデシコ科の植物で、コハコベは日本古来の植物です

オランダミミナグサはヨーロッパ原産の帰化植物です

日本の在来種にもミミナグサは存在していたが

オランダミミナグサに駆逐され見られなくなったんだそうです



******  Yosshy's favorite song  ******




『我が良き友よ』 天童よしみ  かまやつひろし・吉田拓郎
1975年にかまやつひろしが発表したシングル。作詞・作曲 吉田拓郎。
「我が良き友よ」 は出来がいいと前評判が高く、拓郎の周囲は、拓郎自身にレコードを吹き込ませようと強くプッシュしたが、拓郎が 「ムッシュにプレゼントしたい」 と聞かず、「ムッシュが気に入ってくれないなら返してもらうから」 と話していたが、かまやつに気に入られ、拓郎の周りはガッカリしたというエピソードがある。動画は、つま恋2006ライブ音源の拓郎とのコラボを選びました。フォークはこうして一緒に歌えて涙が出るほど感動できるね!。カバーは異質の天童よしみをセレクトしました。


シンビジウム

シンビジウム

シンビジウム2

シンビジウム3

シンビジウム4

シンビジウム5

シンビジウム
↑ 2009-05-22 投稿


鉢植えだったシンビジウムを

15年前に庭に下した

それから全く手をかけていないのだが

毎年この季節に花を咲かせる

株もだんだん大きくなって

少し離れて新しい株もできて花が咲いた

シンビジウムはラン科の植物で栽培はやさしいが

花をつけるのが難しいとの定評がある

この子はよほど環境が気に入ったのか

野生化して自立してるようだ!!

最後の写真は15年前の投稿
この頃は写真に一言コメントを付けていたなぁ・・・・



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『愛はかげろう』 中森明菜  雅夢
雅夢のデビューシングルで、1980年に発売された。白羽玲子によるカバーが有名だったようだが、私に馴染みがなかったので中森明菜を選んでみました。


シャボン玉

シャボン玉

シャボン玉2

シャボン玉3

シャボン玉4


今日もまた風が強くて撮影が出来ないので

先日撮った微笑ましい家族写真を・・・

公園は鯉も泳ぎ、桜も咲き始めた暖かな日だった

お友達家族だろうか?

たくさんシャボン玉を飛ばし

幼子が追っかけて潰していた

キャッキャと楽しそうな声をあげて

母親がその姿を写真に収める、何度も何度も

シャボン玉は写真に撮るのが難しいね!

1枚目の写真もシャボン玉にレタッチを加えました



******  Yosshy's favorite song  ******




『岬めぐり』 高田みづえ 山本コウタローとウィークエンド
1974年にリリースされた山本コウタローとウィークエンドのデビューシングル。神奈川県三浦半島が舞台といわれている。高田みづえのカバーも歌がうまいので安心して聞けますね。ただ、演奏のアレンジにちょっと違和感がありました。


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